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昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ36話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

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昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ36話


芹亜は赤い糸があるといい栃彦に迫る
不安を覚えながら家で待つ唯美

老人センター事業はうまくいっているようだ
徳須と芹亜は、とくげだ

遥香と結婚して財産を奪えと徳須をそそのかす芹亜
徳須は
「あのひとはタイプじゃない」みたいなことをいいながら
「やっぱり唯美がいいな~」と
そんな話をしている途中に豊子が割り込んでくる
なんでも2階に男の人が寝ているから…と
その男が栃彦だと知り芹亜は良からぬことを考え
起こしてくると部屋を出ていく

栃彦の寝ている部屋に行く芹亜
そして寝ている栃彦に口付けする

徳須は豊子と

そんなことをしながら芹亜は唯美に電話する
ベッドで寝ていると話している
でもその時栃彦は起きてきて
帰ると行って出ていく
(芹亜の唯美へのゆさぶりか~)

豊子はすっかり徳須にはまっているようで…
(そんな1シーンがあり)

栃彦が帰ってきっときにはすっかり夜になっており
帰ってきた時に唯美はなぜか泣いていた

栃彦は芹亜はいい人だと唯美にいうと
唯美は心の中で栃彦に芹亜は危ないやつだと理解させるのは無理だなと悟る

老人センターは好調で
豊子も快調に働いている
老人男性には大人気のようだ

ケアセンターに勤めている鄭哲根役としてKoNも活躍しているようだ

そんな微笑ましい情景があり
場面は野菜を納品にしにきた栃彦に
納品を終えて帰ろうとする栃彦を呼び止める芹亜
駅まで送っていけと言っている

車で移動する前にこんな二人でいる姿を唯美に見られたら
困るねなんて芹亜はいいながら…

唯美は工房に栃彦を探しに行くと
琴子は栃彦は駅前で見たといい
芹亜が乗っていたと言う
状況を詳しく話す

栃彦も芹亜も楽しそうだったと琴子はいい
唯美はまたもや不安にかられる

唯美は栃彦への不信感を勝手に高めていく
(いろいろ芹亜は回りくどくいくね~)

豊子の家に行き、唯美は沈んでいる
でも豊子はじじいにもらったラブレターを読みながら
舞い上がっている
そんな豊子を見ながら、唯美は呆れている

豊子は徳須に惚れていると
徳須との間柄をしゃあしゃあと言いながらさらに舞い上がる

変わりゆく豊子を見て
困ったこともあり、呆れたこともありな唯美だった

そして場面は徳須と遥香

一度関係を持ったことに腹を立てている
もう徳須に夢中な遥香
言ってることが無茶苦茶になっている

そして唯美は徳須のところに苦言をいいにいく

母親にもうちょっかいだすなと言う
徳須は唯美の母親だからよくしていると言う
やっぱり本心は唯美への思いだった

そして部屋を出ていく唯美の前に
芹亜が
しかも子供をつれている

芹亜は開口一番
不細工な娘でしょと唯美に言い
唯美無言で…

さて明日は
芹亜は唯美が裏切ったといい
栃彦に過去の秘密を洗いざらいぶちまける

あ~どうなるのか?
栃彦は本当に唯美を愛していて
唯美の過去全てを受け止めるのか?

さ~注目です。



さてKoNを随所に出しすぎですね

当たり障りはキャラ的にはないんだけど…



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タグ:赤い糸の女
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