So-net無料ブログ作成
検索選択

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ39話

スポンサーリンク




昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ39話


激情した芹亜は
麻衣子の姉の遥香に近寄り
農地を栃彦に貸すなと進言する


農園では唯美と栃彦が幸せそうに農作業している
KoNが訪ねてきて、そりゃ幸せそうな感じです

そして引き続き芹亜はあることないことを遥香に吹き込む
その吹きこみはもううそばっかり
徳須と唯美ができていると
そして麻衣子の事件の犯人も唯美だと
もう言ってることが、唯美を貶めるためだけの
うそばっかりの芹亜

遥香はかなり前のめりに乗り気な様子

そして栃彦の家では、栃彦とKoNが演奏している
その横で唯美が料理を作っている
幸せの絶頂だったと唯美は語っている

そこに悪魔の使者がやってくる
農地の返却期限を10月にしたいと
だからそれまでに作物を収穫しろと

農地を返すことになったと
それも更地にしてと

栃彦はこえを荒げ
そんなことは出来ないと食い下がる

地主が農地を返せと言っていると

どうしようもない状況になってきている

遥香がなぜそんなことを言っているのか
気になり栃彦は鬼道家に出かける

鬼道家では、乗り込んできた栃彦に遥香はのらりくらりとかわす
なにもかも承知の上でと「あなたたちからあの土地をとりあげたい」と
はっきりと遥香は言う

遥香は芹亜から聞いた唯美のウソを栃彦にしゃべりまくる

出て行けと追い出される栃彦
実に理不尽な振る舞いと身勝手な理由で
なにもかも失ってしまう栃彦
さてどうなる?

栃彦はその夜家に戻ってこなかった
次の日の朝も
そこに電話がなる芹亜から
「栃彦が倒れている」と
夜通し飲んで倒れたようだと

で、迎えにいくと栃彦はもうどこかに行ってしまっている

芹亜は
「何があっても大丈夫だよね~」と全て知った上での物言い

高らかに笑う芹亜
唯美に勝ったと思わんばかりの感じで

栃彦は農園で作物を切り刻みながら叫んでいる
もう狂ったように

家に帰っても酒に溺れ
もう以前のような聡明さはなくなっている

唯美は農園がなくなったって織物もあるし
染色もあるし、生活できると奮起さすが

栃彦はもう終わったといわんばかりの感じで

また唯美は私たちの赤い糸があればやり直せる
と言った瞬間に栃彦は酒を唯美に浴びせる

唯美と結婚したばっかりにと怒鳴りながら
何も言えない唯美
「これが栃彦の本音だったのか」と心で泣く唯美だった

栃彦はよっぱらいながら芹亜を訪ねる

芹亜は唯美のことを話してほしいの
私になにがして欲しいのと怪しく誘う

唯美は栃彦が唯美の過去のことを口出したことで
二人の赤い糸がきれてしまったのだと思ったのだった…

さて、ほんとうに終わりが近づいてきた
農園を壊されて気が狂っていく栃彦
そこに近づく芹亜
そして芹亜は栃彦と関係を結び

芹亜は唯美に栃彦を好きになったから譲ってといい…

もう恐ろしいばかりの芹亜の策略
幸せの絶頂だった唯美は一気に地獄へと落下する




スポンサーリンク



タグ:赤い糸の女
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。