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昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ40話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

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昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ40話




いよいよ最終週になっちゃいました。
結末が見れるからうれしいような
もう終わっちゃうのでかなしいような

怒涛の結末に向けてはしりました

徳須の遥香と豊子に手を出し
芹亜は栃彦に言い寄り

と入り乱れての大混乱
唯美は過去のことを栃彦に暴露されて
さてどうなるのか?

栃彦は芹亜に唯美の相手は誰なんだと聞きたただすが
芹亜は言えないという

芹亜は唯美が裏切っているとなんども言う
でもうわさを広げているのは芹亜だとわかっているのか栃彦

それからは地獄の様な日々が
農園を返還するために木々の伐採を栃彦がやっている
いままで手塩にかけた農作物を全て
無念が伝わってくるシーンだ…

家には豊子が訪ねてきている
栃彦はどうしたのかと聞く

「こんな仕打ちを受けてどうするのか?」豊子は親身に聞いているが…
唯美に
「気をつけろ」と忠告する
母豊子に今の思いをぶつける唯美だったが
現状ではどうしようもない

工房に栃彦を探しにきた唯美でも栃彦はいない
そこに遥香が現れて
「ここはあなたみたいな女が来る場所じゃない」と過去のことを言い罵倒する
子供の前でそんなことを言うな」と唯美も食い下がるが
そのばの雰囲気で子供も泣いてしまい

で琴子が弟子と何事かとやってくる
どうしたの?
仲裁に入るが、どうしようもならない状況になっている

琴子は栃彦に染色をして欲しいと思い
農地は取り上げられたがなんとかなると大人の対応

栃彦はシルバーセンターのとある部屋に通される
そこにはオーディオ機器があり、夢中になる栃彦
「すごいでしょ」芹亜がいきなり登場というか部屋にいた

このオーディオ機器はあなたのために揃えたと芹亜
そこでブラームス交響曲1番をかける(栃彦が好きみたい)

素晴らしい音色に栃彦は感動し、浸っている
その横に芹亜
いきなり服を抜き出し、自給自足なんてできなんだよ

そのまま二人は関係を…

そのころ琴子は唯美に芹亜のことを
どういう関係なのか?と問いただす

唯美は「悪魔の様な女でつきまとわれている」と

そして芹亜と栃彦
自分の体は整形して手に入れたものだと
栃彦に触らせながら話している
「もとは不細工だったけどどう?」の問に
栃彦は「きれいだ」と

そのまま二人は…

あ~~落ちていく栃彦

栃彦は家に帰る と唯美は寝ている なにを意味するのか栃彦の表情

老人センターでは、麻衣子の母に農地を返すよう市に言えと迫る豊子
でも麻衣子の母はもう何もわかっていないようで、豊子に突っかかる
それを跳ねのける豊子だったが、その拍子に麻衣子の母は頭をぶつけ出血してしまう。

場は静まりかえるが

母の怪我に遥香は凄む
誰が犯人なのか?と
徳須は階段から落ちたというが信じない遥香

遥香は家に来いと徳須を脅す

そんな徳須を見て芹亜が
「やられたわね~」

芹亜は栃彦が欲しいと思わず徳須に言う

家に芹亜が来る
唯美は悪寒を感じたと突っ掛かるが

芹亜は唯美にお願いがあると…

それは栃彦と関係を持ったと唯美に言い
栃彦を好きになったと
「唯美の旦那をふんだくる算段だったが、栃彦を欲しくなった」と「好きになった」と
「栃彦をくれない?」「お願いだから頂戴」と芹亜は抜け抜けと言い…

佳境になってそれはやっぱり恋でしたってどういうことなんだろう
もう一波乱あってほしいな~

昼ドラ 赤い糸の女 最終回


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