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昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ41話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

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昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ41話

残すところあと3つ
あ~終わっちゃうのか

そんな思いで見ています。

芹亜は唯美に栃彦をくれないか?と無謀な要求をする…

それに唯美はどう返す
お願いだから・お願いだからと何ども神妙な面持ちで

もうあなたたちは終わりだから、農園ももう無いし とさらりと芹亜

ナチュラリストが気に食わないのを芹亜ははっきり言う

栃彦を何もない自給自足の生活から元の俗世界に戻すと宣言する芹亜

芹亜はもう栃彦をもらう気で唯美に話しでていこうとすると
唯美が背後からランタンを投げつける

間一髪で交わした芹亜だが、ランタン割れて油が芹亜にかかる
芹亜は「さ~火をつけなさいよ」と唯美に凄み
「くやしいんだったらどうぞ」と更に挑発し、高笑いしながら去って行く

そののち唯美は、泣きながら荒れまくる

そのころ栃彦は音楽を聞きながら、何かにとりつかれた様に
芹亜にもらった音響設備に酔いしれている

でまた場面は変わり
徳須と遥香
徳須に養子にあれというが徳須は渋っている

なぜかそのころ嵐みたいで唯美がいる家は被害に遇っている様子(??)

場面は芹亜に栃彦と一緒にいる
芹亜が部屋を出ていったあと栃彦は…
家に戻り、唯美に会うが家が嵐でボロボロだがもう直してやることはできないと
言いながら突然荷造りをする、お金を取り、出ていくと言いはる
「失敗した…」と
「唯美ならできるよ」と「もうだめなんだよ」と子供にいいながら出ていく栃彦
そんな栃彦に唯美は「チェロは持って行かないの?」となぜか聞いている。
唯美の全てわかったような様がなんとも痛いな

そして栃彦のいないことに気がついた芹亜が唯美に電話し
「栃彦はいるの?」と当然のように唯美に聞く
唯美はでていったといい

そのころ栃彦は上田電鉄にのって遠くにいってしまった。

そして栃彦のいなくなった家に徳須が訪ねてくる
米などの物資を持って
缶詰なんかやお菓子

唯美が一人になったと
「我がときがきたれり」といいながら持ってきたワインを開ける徳須
唯美はその様を見ていてもなんかふつうっぽい
「われはことごとく退けん」と唯美が言う
そしてもう持って帰れと追いだそうとするが…

ワインを飲む唯美

ワインを見ながらこんな赤が、澄んだ赤がでないものかと
と染色のことを語りだす。

そんな唯美に襲いかかろうとする徳須だがなんとか払いながら唯美は逃げ
そこにKoNが入ってくる「大丈夫ですか?」と
どうも運転手はKoNらしく、徳須に帰ろうと促す

徳須も諦め帰っていく

次の日

鬼道家の家族会議
徳須の遥香へのそっけない態度が問題になっている様子

もうそうゆう関係なんだろとおじさんに脅される徳須
つつしんで受けなさいと徳須の父親が言う
結婚する話しでどうも落ち着きそうだ

そして場面は芹亜と豊子
芹亜は豊子を解雇すすると言い
落ち度がありまくりだと指摘され
裏で糸をひいているのは遥香だと知らされ
そして徳須も解雇しろと言っていることを聞かされ
凹む豊子
ここにも憎悪の火種が…

場面は戻り、婚約届けを書けと親戚一同に迫られる徳須

徳須は遥香と結婚することになり、遥香は有頂天で役所に
婚姻届けを持っていく

その姿に豊子は、結婚することを知る

豊子はあまりの仕打ちだと倒れこむ
そして家に帰っても唯美に泣きながら愚痴りまくりで

親子二人で崖から突き落とされたと双方を罵っている

切れまくりでゆるさない・ゆるさないと言いながら
豊子は「呪ってやる」と方向は暗転していく

豊子は狂気の一歩手前まで来ていた
唯美は何かおこるのかもと危惧していた…

さて、荒れまくりで最終話に向かう
豊子は呪っている
そして徳須と遥香の結婚式に乗り込み
般若の面かぶっている
そしてそして麻衣子から電話

あ~~もうわからんどうなるのか?





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