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昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ42話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

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昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ42話

もう最終回間近

オープニングも何か波乱を予感させる音楽だ
いつもと違う
さ~~始まるぞ~

森の場面から、ろうそくの火が
白装束を着て頭にろうそくをさした
豊子が呪いの何かをしている…


そして、徳須と遥香の結婚式の場面
入場している
「夢のようなカップルがあるでしょう~か」司会の人も盛り上がる
なんともお似合いな二人

そして場面は豊子の家

唯美が母を静止している
「招待もされてないのに行くなんて」と入り口を体をはって塞いでいる
豊子は艶やかに着飾りりんとしている
「どけ~~~」ともう発狂し錯乱まえ
そして包丁を持ち出して来る

かろうじて唯美が豊子の持つ包丁を取り上げるが
その隙に逃げられてしまう。

場面は結婚式場に戻り
お祝いの挨拶中

結婚式はデイケア施設で行なっているようだ

遥香はかなりごきげんな様子

心配になった唯美が結婚式場を訪れ
出席している琴子に母が来ていないか確認しているが
まだ来ていない様子だ

唯美がそんな心配をしている横で結婚式は順調に進んで
ケーキカットへ進行している

まさに幸せな様子。

そこに麻衣子の母が
「あぶないよ~ナイフ」と意味のわからないことを
まわりはケーキ入刀のことだと思っていたら


なんとそこに般若の面をかぶった豊子が登場
(般若の面かぶっているからわからんけどね、着物が一緒だ)

なんと素早く動いてケーキカットに使ったナイフで
遥香を刺す(すごい描写だ、ナイフが突き抜けている)

真っ赤な血が、真っ白なケーキに降りかかる

「のろいが起きるんじゃ~~」と叫んでいる般若女
遥香はとっさに般若の面を取る
するとやはり豊子だった

徳須以下まわりのものが豊子を取り押さえる

遥香は倒れ、麻衣子の母は絶叫する

その様子を見て豊子は薄ら笑っている
なぜか遥香の払った般若の面はウエディングケーキに刺さっている

そして、以前もあったな新聞記事の場面
幸せな花嫁に突然の…
そんな見出しの中 豊子と遥香の顔写真がのっていいる

豊子は逮捕され、遥香はもうかえってこないようだ

そのころ貴堂家 場面は葬式
琴子が「このごろ人間がおかしいと…、この土地が悪いのか人が悪いのか」
そんなことを言いながら

そして唯美
子供がお腹減ったとせがんでいる横で放心状態
そんな時、芹亜が娘を連れて登場する

なんか小言を言いながら…

一人でべらベラしゃべっている
そんな芹亜に唯美が
「勝手なことをしないで」と叫び
「ま~無理も無いわね」と芹亜

豊子はすごかったね
まるでテレビゲームを見ているようだわ とたんたんと語る芹亜

面白がってるの?と唯美は言うと
週刊誌がまた騒いでいるようで
その対応を芹亜がしていると

こんな小さな町では、なかった事件なんで動揺もすごいと

遥香を豊子が亡き者にしたことによって
貴堂家は崩壊寸前
まさに理想とするところだと
芹亜は冷静なのか?ほんとに乗っ取る算段を立てている
それを唯美に語っている
二人の手中にしようと


葬式では麻衣子の母はさらに老化が進み
その相手を徳須がしている

親族は酒を飲みながら
不幸中の幸いだったのが、徳須が婚姻届けにサインし届けていたということだったと
話している

徳須が貴堂家を守れと言われている

そんな話がされている時
唯美の家ではKoNがガラスの張替えをしている
この前の嵐の日に唯美が割ったところを

その様子を後ろからみている唯美
「ありがとうございます。」と

「なんとかして立ち直らなければ」
「機織りに専念して忘れてしまいたい」そんなことを思っている唯美


機織りをし染色もする唯美
活動的に働く唯美

工房で唯美の活躍が役だっているようだ

栃彦の残したノートを見ながらやっているようだ

唯美が元気になってうれしいと琴子
なんかしてないと気が狂いそうという唯美
仕事に熱中して忘れようとしている様子

そして貴堂家
親戚一同の前で徳須は好きな人がいると宣言している

だれでも構わんが誰だと詰め寄られる徳須

相手は誰なんだと
「それは麻衣子です」徳須が爆弾発言か
親戚一同はなにをいってるのかと呆れ返っている

徳須は麻衣子は生きていると
それは唯美だと言う
唯美が麻衣子だと

あ~~わからんことを言っていると親戚一同
唯美は敵の娘なのに

唯美は麻衣子の生まれ変わりだと
ずうずうと言う

「ぼくは麻衣子と結婚する」まだ言っている


そして場面は唯美の家
芹亜と密会の様子

徳須と結婚しろと
徳須と結婚して貴堂家に入れと

娘が妹を
母が姉を
手にかけたんだから
親子の血の宿命だと

貴堂家に入って徳須の嫁になれと芹亜は持ちかける

麻衣子の事故からこうなることが唯美の運命だったと
ほんとたんたんを話す芹亜

芹亜は
「命令よ」と普通に言い
織物もできるじゃない、幸せになれるんだから
二人は一心同体で私のうでの中で踊れと
まさに唯美を従えたように芹亜は語る

これが運命だと
芹亜に操られた運命だと

そんな話で寝込んでいるところに唯美に電話が
出てみると

なんと「あたしよ唯美」と聞き慣れた声
「あたしよ麻衣子」と電話がかかってくる

このフリはなんだ~~という場面でおしまい

明日は
徳須から求婚され
芹亜が暴走し、唯美の娘を落とそうとしている
実家に帰った唯美
実家には栃彦も訪れて
KoNが韓国に帰るらしく一緒に唯美についてこないかと

あ~~なんで唯美はモテるのか?
芹亜の怒りはいつまで続くのか

さてどうなるか?

それより予告の一瞬で出てくるボウズ頭の男
あれってまさか
唯美の義理の弟か?

そりゃだいぶ年数も経ってるから当たり前か
だれがやってるんだもしかして~~




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