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昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ42話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ42話

もう最終回間近

オープニングも何か波乱を予感させる音楽だ
いつもと違う
さ~~始まるぞ~

森の場面から、ろうそくの火が
白装束を着て頭にろうそくをさした
豊子が呪いの何かをしている…


そして、徳須と遥香の結婚式の場面
入場している
「夢のようなカップルがあるでしょう~か」司会の人も盛り上がる
なんともお似合いな二人

そして場面は豊子の家

唯美が母を静止している
「招待もされてないのに行くなんて」と入り口を体をはって塞いでいる
豊子は艶やかに着飾りりんとしている
「どけ~~~」ともう発狂し錯乱まえ
そして包丁を持ち出して来る

かろうじて唯美が豊子の持つ包丁を取り上げるが
その隙に逃げられてしまう。

場面は結婚式場に戻り
お祝いの挨拶中

結婚式はデイケア施設で行なっているようだ

遥香はかなりごきげんな様子

心配になった唯美が結婚式場を訪れ
出席している琴子に母が来ていないか確認しているが
まだ来ていない様子だ

唯美がそんな心配をしている横で結婚式は順調に進んで
ケーキカットへ進行している

まさに幸せな様子。

そこに麻衣子の母が
「あぶないよ~ナイフ」と意味のわからないことを
まわりはケーキ入刀のことだと思っていたら


なんとそこに般若の面をかぶった豊子が登場
(般若の面かぶっているからわからんけどね、着物が一緒だ)

なんと素早く動いてケーキカットに使ったナイフで
遥香を刺す(すごい描写だ、ナイフが突き抜けている)

真っ赤な血が、真っ白なケーキに降りかかる

「のろいが起きるんじゃ~~」と叫んでいる般若女
遥香はとっさに般若の面を取る
するとやはり豊子だった

徳須以下まわりのものが豊子を取り押さえる

遥香は倒れ、麻衣子の母は絶叫する

その様子を見て豊子は薄ら笑っている
なぜか遥香の払った般若の面はウエディングケーキに刺さっている

そして、以前もあったな新聞記事の場面
幸せな花嫁に突然の…
そんな見出しの中 豊子と遥香の顔写真がのっていいる

豊子は逮捕され、遥香はもうかえってこないようだ

そのころ貴堂家 場面は葬式
琴子が「このごろ人間がおかしいと…、この土地が悪いのか人が悪いのか」
そんなことを言いながら

そして唯美
子供がお腹減ったとせがんでいる横で放心状態
そんな時、芹亜が娘を連れて登場する

なんか小言を言いながら…

一人でべらベラしゃべっている
そんな芹亜に唯美が
「勝手なことをしないで」と叫び
「ま~無理も無いわね」と芹亜

豊子はすごかったね
まるでテレビゲームを見ているようだわ とたんたんと語る芹亜

面白がってるの?と唯美は言うと
週刊誌がまた騒いでいるようで
その対応を芹亜がしていると

こんな小さな町では、なかった事件なんで動揺もすごいと

遥香を豊子が亡き者にしたことによって
貴堂家は崩壊寸前
まさに理想とするところだと
芹亜は冷静なのか?ほんとに乗っ取る算段を立てている
それを唯美に語っている
二人の手中にしようと


葬式では麻衣子の母はさらに老化が進み
その相手を徳須がしている

親族は酒を飲みながら
不幸中の幸いだったのが、徳須が婚姻届けにサインし届けていたということだったと
話している

徳須が貴堂家を守れと言われている

そんな話がされている時
唯美の家ではKoNがガラスの張替えをしている
この前の嵐の日に唯美が割ったところを

その様子を後ろからみている唯美
「ありがとうございます。」と

「なんとかして立ち直らなければ」
「機織りに専念して忘れてしまいたい」そんなことを思っている唯美


機織りをし染色もする唯美
活動的に働く唯美

工房で唯美の活躍が役だっているようだ

栃彦の残したノートを見ながらやっているようだ

唯美が元気になってうれしいと琴子
なんかしてないと気が狂いそうという唯美
仕事に熱中して忘れようとしている様子

そして貴堂家
親戚一同の前で徳須は好きな人がいると宣言している

だれでも構わんが誰だと詰め寄られる徳須

相手は誰なんだと
「それは麻衣子です」徳須が爆弾発言か
親戚一同はなにをいってるのかと呆れ返っている

徳須は麻衣子は生きていると
それは唯美だと言う
唯美が麻衣子だと

あ~~わからんことを言っていると親戚一同
唯美は敵の娘なのに

唯美は麻衣子の生まれ変わりだと
ずうずうと言う

「ぼくは麻衣子と結婚する」まだ言っている


そして場面は唯美の家
芹亜と密会の様子

徳須と結婚しろと
徳須と結婚して貴堂家に入れと

娘が妹を
母が姉を
手にかけたんだから
親子の血の宿命だと

貴堂家に入って徳須の嫁になれと芹亜は持ちかける

麻衣子の事故からこうなることが唯美の運命だったと
ほんとたんたんを話す芹亜

芹亜は
「命令よ」と普通に言い
織物もできるじゃない、幸せになれるんだから
二人は一心同体で私のうでの中で踊れと
まさに唯美を従えたように芹亜は語る

これが運命だと
芹亜に操られた運命だと

そんな話で寝込んでいるところに唯美に電話が
出てみると

なんと「あたしよ唯美」と聞き慣れた声
「あたしよ麻衣子」と電話がかかってくる

このフリはなんだ~~という場面でおしまい

明日は
徳須から求婚され
芹亜が暴走し、唯美の娘を落とそうとしている
実家に帰った唯美
実家には栃彦も訪れて
KoNが韓国に帰るらしく一緒に唯美についてこないかと

あ~~なんで唯美はモテるのか?
芹亜の怒りはいつまで続くのか

さてどうなるか?

それより予告の一瞬で出てくるボウズ頭の男
あれってまさか
唯美の義理の弟か?

そりゃだいぶ年数も経ってるから当たり前か
だれがやってるんだもしかして~~


昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ 最終回 予想 [赤い糸の女 最終回 予想]

赤い糸の女 最終回 予想


もう今週で終わりなんです。

あと3回で

最終回の予想これほんと難しいですね~

普通にハッピーエンドで終わっても面白くないし
唯美が落ちていくにしても
芹亜が落ちるにしても

いずれも決着つなかいね
それじゃまだまだドラマ続きよ~って感じになりますよ

それではダメなんだ
なんかもう「おおお~~~」って言う何かトテツモないことが欲しいね

明日の予告見たけど唯美に電話がかかってきて
麻衣子 麻衣子なのって叫んでいるけど
ここで出すんですかね

それとも無難?に寺坂登場なんてものおもろい
というかおもろくないな、普通すぎで

最終話どうなるか、考えれば考えるほどわからないなります。
これはすっかりこの昼ドラ「赤い糸の女」にやられたってことですね

今週末、最終話見て、そうきたか~って思える結末にして欲しいね

さ~たのしみだね

唯美には何も残らないモヤモヤ感いっぱいのエンディング
芹亜がいなくなるエンディング

なんかいろいろ考えちゃいますが
やっぱり、いいのが出てこないね~


ネタバレ最初から読みますか
そこにヒントがあるような
タグ:赤い糸の女

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ41話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ41話

残すところあと3つ
あ~終わっちゃうのか

そんな思いで見ています。

芹亜は唯美に栃彦をくれないか?と無謀な要求をする…

それに唯美はどう返す
お願いだから・お願いだからと何ども神妙な面持ちで

もうあなたたちは終わりだから、農園ももう無いし とさらりと芹亜

ナチュラリストが気に食わないのを芹亜ははっきり言う

栃彦を何もない自給自足の生活から元の俗世界に戻すと宣言する芹亜

芹亜はもう栃彦をもらう気で唯美に話しでていこうとすると
唯美が背後からランタンを投げつける

間一髪で交わした芹亜だが、ランタン割れて油が芹亜にかかる
芹亜は「さ~火をつけなさいよ」と唯美に凄み
「くやしいんだったらどうぞ」と更に挑発し、高笑いしながら去って行く

そののち唯美は、泣きながら荒れまくる

そのころ栃彦は音楽を聞きながら、何かにとりつかれた様に
芹亜にもらった音響設備に酔いしれている

でまた場面は変わり
徳須と遥香
徳須に養子にあれというが徳須は渋っている

なぜかそのころ嵐みたいで唯美がいる家は被害に遇っている様子(??)

場面は芹亜に栃彦と一緒にいる
芹亜が部屋を出ていったあと栃彦は…
家に戻り、唯美に会うが家が嵐でボロボロだがもう直してやることはできないと
言いながら突然荷造りをする、お金を取り、出ていくと言いはる
「失敗した…」と
「唯美ならできるよ」と「もうだめなんだよ」と子供にいいながら出ていく栃彦
そんな栃彦に唯美は「チェロは持って行かないの?」となぜか聞いている。
唯美の全てわかったような様がなんとも痛いな

そして栃彦のいないことに気がついた芹亜が唯美に電話し
「栃彦はいるの?」と当然のように唯美に聞く
唯美はでていったといい

そのころ栃彦は上田電鉄にのって遠くにいってしまった。

そして栃彦のいなくなった家に徳須が訪ねてくる
米などの物資を持って
缶詰なんかやお菓子

唯美が一人になったと
「我がときがきたれり」といいながら持ってきたワインを開ける徳須
唯美はその様を見ていてもなんかふつうっぽい
「われはことごとく退けん」と唯美が言う
そしてもう持って帰れと追いだそうとするが…

ワインを飲む唯美

ワインを見ながらこんな赤が、澄んだ赤がでないものかと
と染色のことを語りだす。

そんな唯美に襲いかかろうとする徳須だがなんとか払いながら唯美は逃げ
そこにKoNが入ってくる「大丈夫ですか?」と
どうも運転手はKoNらしく、徳須に帰ろうと促す

徳須も諦め帰っていく

次の日

鬼道家の家族会議
徳須の遥香へのそっけない態度が問題になっている様子

もうそうゆう関係なんだろとおじさんに脅される徳須
つつしんで受けなさいと徳須の父親が言う
結婚する話しでどうも落ち着きそうだ

そして場面は芹亜と豊子
芹亜は豊子を解雇すすると言い
落ち度がありまくりだと指摘され
裏で糸をひいているのは遥香だと知らされ
そして徳須も解雇しろと言っていることを聞かされ
凹む豊子
ここにも憎悪の火種が…

場面は戻り、婚約届けを書けと親戚一同に迫られる徳須

徳須は遥香と結婚することになり、遥香は有頂天で役所に
婚姻届けを持っていく

その姿に豊子は、結婚することを知る

豊子はあまりの仕打ちだと倒れこむ
そして家に帰っても唯美に泣きながら愚痴りまくりで

親子二人で崖から突き落とされたと双方を罵っている

切れまくりでゆるさない・ゆるさないと言いながら
豊子は「呪ってやる」と方向は暗転していく

豊子は狂気の一歩手前まで来ていた
唯美は何かおこるのかもと危惧していた…

さて、荒れまくりで最終話に向かう
豊子は呪っている
そして徳須と遥香の結婚式に乗り込み
般若の面かぶっている
そしてそして麻衣子から電話

あ~~もうわからんどうなるのか?



昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ40話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ40話




いよいよ最終週になっちゃいました。
結末が見れるからうれしいような
もう終わっちゃうのでかなしいような

怒涛の結末に向けてはしりました

徳須の遥香と豊子に手を出し
芹亜は栃彦に言い寄り

と入り乱れての大混乱
唯美は過去のことを栃彦に暴露されて
さてどうなるのか?

栃彦は芹亜に唯美の相手は誰なんだと聞きたただすが
芹亜は言えないという

芹亜は唯美が裏切っているとなんども言う
でもうわさを広げているのは芹亜だとわかっているのか栃彦

それからは地獄の様な日々が
農園を返還するために木々の伐採を栃彦がやっている
いままで手塩にかけた農作物を全て
無念が伝わってくるシーンだ…

家には豊子が訪ねてきている
栃彦はどうしたのかと聞く

「こんな仕打ちを受けてどうするのか?」豊子は親身に聞いているが…
唯美に
「気をつけろ」と忠告する
母豊子に今の思いをぶつける唯美だったが
現状ではどうしようもない

工房に栃彦を探しにきた唯美でも栃彦はいない
そこに遥香が現れて
「ここはあなたみたいな女が来る場所じゃない」と過去のことを言い罵倒する
子供の前でそんなことを言うな」と唯美も食い下がるが
そのばの雰囲気で子供も泣いてしまい

で琴子が弟子と何事かとやってくる
どうしたの?
仲裁に入るが、どうしようもならない状況になっている

琴子は栃彦に染色をして欲しいと思い
農地は取り上げられたがなんとかなると大人の対応

栃彦はシルバーセンターのとある部屋に通される
そこにはオーディオ機器があり、夢中になる栃彦
「すごいでしょ」芹亜がいきなり登場というか部屋にいた

このオーディオ機器はあなたのために揃えたと芹亜
そこでブラームス交響曲1番をかける(栃彦が好きみたい)

素晴らしい音色に栃彦は感動し、浸っている
その横に芹亜
いきなり服を抜き出し、自給自足なんてできなんだよ

そのまま二人は関係を…

そのころ琴子は唯美に芹亜のことを
どういう関係なのか?と問いただす

唯美は「悪魔の様な女でつきまとわれている」と

そして芹亜と栃彦
自分の体は整形して手に入れたものだと
栃彦に触らせながら話している
「もとは不細工だったけどどう?」の問に
栃彦は「きれいだ」と

そのまま二人は…

あ~~落ちていく栃彦

栃彦は家に帰る と唯美は寝ている なにを意味するのか栃彦の表情

老人センターでは、麻衣子の母に農地を返すよう市に言えと迫る豊子
でも麻衣子の母はもう何もわかっていないようで、豊子に突っかかる
それを跳ねのける豊子だったが、その拍子に麻衣子の母は頭をぶつけ出血してしまう。

場は静まりかえるが

母の怪我に遥香は凄む
誰が犯人なのか?と
徳須は階段から落ちたというが信じない遥香

遥香は家に来いと徳須を脅す

そんな徳須を見て芹亜が
「やられたわね~」

芹亜は栃彦が欲しいと思わず徳須に言う

家に芹亜が来る
唯美は悪寒を感じたと突っ掛かるが

芹亜は唯美にお願いがあると…

それは栃彦と関係を持ったと唯美に言い
栃彦を好きになったと
「唯美の旦那をふんだくる算段だったが、栃彦を欲しくなった」と「好きになった」と
「栃彦をくれない?」「お願いだから頂戴」と芹亜は抜け抜けと言い…

佳境になってそれはやっぱり恋でしたってどういうことなんだろう
もう一波乱あってほしいな~

昼ドラ 赤い糸の女 最終回

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ39話

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ39話


激情した芹亜は
麻衣子の姉の遥香に近寄り
農地を栃彦に貸すなと進言する


農園では唯美と栃彦が幸せそうに農作業している
KoNが訪ねてきて、そりゃ幸せそうな感じです

そして引き続き芹亜はあることないことを遥香に吹き込む
その吹きこみはもううそばっかり
徳須と唯美ができていると
そして麻衣子の事件の犯人も唯美だと
もう言ってることが、唯美を貶めるためだけの
うそばっかりの芹亜

遥香はかなり前のめりに乗り気な様子

そして栃彦の家では、栃彦とKoNが演奏している
その横で唯美が料理を作っている
幸せの絶頂だったと唯美は語っている

そこに悪魔の使者がやってくる
農地の返却期限を10月にしたいと
だからそれまでに作物を収穫しろと

農地を返すことになったと
それも更地にしてと

栃彦はこえを荒げ
そんなことは出来ないと食い下がる

地主が農地を返せと言っていると

どうしようもない状況になってきている

遥香がなぜそんなことを言っているのか
気になり栃彦は鬼道家に出かける

鬼道家では、乗り込んできた栃彦に遥香はのらりくらりとかわす
なにもかも承知の上でと「あなたたちからあの土地をとりあげたい」と
はっきりと遥香は言う

遥香は芹亜から聞いた唯美のウソを栃彦にしゃべりまくる

出て行けと追い出される栃彦
実に理不尽な振る舞いと身勝手な理由で
なにもかも失ってしまう栃彦
さてどうなる?

栃彦はその夜家に戻ってこなかった
次の日の朝も
そこに電話がなる芹亜から
「栃彦が倒れている」と
夜通し飲んで倒れたようだと

で、迎えにいくと栃彦はもうどこかに行ってしまっている

芹亜は
「何があっても大丈夫だよね~」と全て知った上での物言い

高らかに笑う芹亜
唯美に勝ったと思わんばかりの感じで

栃彦は農園で作物を切り刻みながら叫んでいる
もう狂ったように

家に帰っても酒に溺れ
もう以前のような聡明さはなくなっている

唯美は農園がなくなったって織物もあるし
染色もあるし、生活できると奮起さすが

栃彦はもう終わったといわんばかりの感じで

また唯美は私たちの赤い糸があればやり直せる
と言った瞬間に栃彦は酒を唯美に浴びせる

唯美と結婚したばっかりにと怒鳴りながら
何も言えない唯美
「これが栃彦の本音だったのか」と心で泣く唯美だった

栃彦はよっぱらいながら芹亜を訪ねる

芹亜は唯美のことを話してほしいの
私になにがして欲しいのと怪しく誘う

唯美は栃彦が唯美の過去のことを口出したことで
二人の赤い糸がきれてしまったのだと思ったのだった…

さて、ほんとうに終わりが近づいてきた
農園を壊されて気が狂っていく栃彦
そこに近づく芹亜
そして芹亜は栃彦と関係を結び

芹亜は唯美に栃彦を好きになったから譲ってといい…

もう恐ろしいばかりの芹亜の策略
幸せの絶頂だった唯美は一気に地獄へと落下する


タグ:赤い糸の女

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ38話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ38話

整形した秘密をばらされたとしった芹亜は
栃彦に唯美の過去の過ちを話す

栃彦はとても芹亜の形相とその出来事に驚きを隠せない

事実は事実だと芹亜は鬼気迫る形相で
過去のいけないバイトのことを事細かく話す

「夜の顔と昼の顔を使い分けてたの」と芹亜
「あんたと唯美はどういう関係だ」と栃彦は問いただす

唯美の過去のバイトのことを事細かく話すことに対し
栃彦はなんでこんなことを話すのかと芹亜に言うと
芹亜はそういったことを踏まえて唯美を包めと

「この試練を乗り越えなさい」芹亜は言う

栃彦は怒り狂って芹亜を追い出すが、芹亜はある意味してやったりの表情で
高笑いで家を出ていく

そのあとは栃彦 荒れましたね~

その後唯美が料理を作っているシーンから栃彦は塞いだままで
うつむいて何も語らない…

その異変に唯美は気付くが…

そして場面は徳須と鬼道家の面々

徳須に寄り添う遥香だが、徳須は帰ってしまう。

そして栃彦
相変わらず言い出せずにいる
唯美は心配で必死に栃彦にしゃべりかけるが
栃彦は何も語らない

唯美は
「今まで隠し事もなくやってきたじゃない」と余計な一言をぶっこむ

「隠しことか」と栃彦はあきれた様子で語りだす

悲痛な顔で唯美を見るが、何も言わない
唯美は芹亜がじゃべったんだと悟る

栃彦は老人センターに乗り込み
今後野菜は卸せないしチェロの演奏もできないと突きつけ
帰ってしまう。

芹亜は「あら、そう そういった風向きなの?」と事情を知った上での物言いだとわかって
問いただしている

「あ~~そうきたわけね」芹亜はちょっとこわい顔

そして娘を迎えに行って帰っていた唯美が芹亜を訪ねる

唯美は開口一番「話があるの」と怖い顔

そしてとある一室に
芹亜は「この部屋ならどんなことをしゃべっても大丈夫、あなたの過去のこともね」と
私がじゃべりました感一杯で唯美に話すと
あ~やっぱりという感じで唯美が
「やっぱり栃彦にしゃべったの」と
互いに秘密はしゃべらないと言ったのにと二人は罵りあうが

あることないことを芹亜はまくし立てる
「副所長は整形してると、鼻も頬も…」と声を荒げて
でも唯美は「しゃべっていない」と(そりゃしゃべってないんだから)

でも芹亜は唯美がしゃべったと思い込んで
唯美にまくし立てている

「ひどい ひどい」と崩れる唯美
4年間ちょっとずつ築いた栃彦との生活が台無しと
泣きながら唯美

「そんな自給自足の生活なんて」と芹亜
「栃彦と離婚して私と協力しなさい」と

「せっかくつかんだ幸せをことごとく潰してくれるわよね」もうふっきれて
罵倒している唯美

芹亜はあんな生活がなんで大切なの?と
全ての今の生活を否定して唯美をさらに罵倒する
「私に協力しなさい」と「赤い糸と結ばれているのは私よ」と

そんな芹亜を唯美は叩き
「こわしてやろうかこの作り物の顔を」と顔にペンを突き立てる

もう狂ったように笑いながら
「この化物、もう20m以上私のそばに近づくんじゃないわよ」と部屋を出ていく唯美
そのペンは壁に刺して…
あっけにとられる芹亜だった

唯美は何事もなかったように家に帰ると
栃彦はいつもと同じの様に振舞っている
戸惑う唯美だが
餅を焼いてきなこを引いいている栃彦は普通様子だ
そんな栃彦を見てなにも言えない唯美

思わず涙を流す唯美
そんな唯美に栃彦は近寄り
「この生活を守っていこうな」と栃彦
もう泣き崩れてしまう唯美

なにも聞かない栃彦
いつもとかわらない栃彦
そして娘と一緒に団らんする一家

そんな姿を窓の外から見る不審な芹亜
一言
「ゆるせない」と
さらに憎悪は膨れ上がったようだ


その足で芹亜は鬼道家へ
何か良からぬことを

芹亜は麻衣子の遺影の前で語りだす
「あれから10年たったのね」

農地を栃彦に貸してるんですよねと遥香に尋ねる芹亜

あ~すごく嫌な予感だね

さて明日は波乱が
土地を取られて自給自足ができなくなった栃彦は
もう狂ってしまっている

唯美を罵倒し、農園を荒らす

それを笑う芹亜

さてどうなるものか?
タグ:赤い糸の女

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ37話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ37話


徳須とのいい争いの後、部屋を出ると
芹亜が子供を連れて帰ってきている

ブサイクでしょうと芹亜は唯美に聞く
元気いっぱいの芹亜の子供

芹亜から整形していることは絶対言ってはだめだと
唯美に釘をさす

徳須は唯美と争った時に顔に傷がついているようだ


そして家では、栃彦が KoNと
楽器の演奏をしている
なんとも気が合う二人のようで楽しくしかもすばらしい音色で
奏でている

そして休憩しているときに話をしている
なんでものんでるお茶はごぼう茶だって

そこに電話が唯美に芹亜から
内容はKoNに老人センターに戻れっていうことと
唯美に芹亜の娘のじゅりを迎えにいってこいとの司令が
なぜと思いながらも唯美は強引にやるようにもっていかれる

琴子が織物教室を開いている
それも老人センターで

そこに唯美が娘を連れて帰ってくる
二人は仲良さそうで 遊んでいる

琴子が芹亜の子供がブサイクね~と似てないのよね~と
唯美に聞くが
そして麻衣子の姉にも同じ内容のことを
二人は話していて芹亜がやっぱり整形だと
疑惑が確信にかわったと話している


芹亜は楽しく遊ぶ二人のこどもを見て
中学校の時のことを思い出す。

こどもが 仲いいことを自分達も切っても切れない縁があると
芹亜はしみじみ話している

そして家で栃彦と話をする唯美
唯美の芹亜への嫌悪感を栃彦に話すがいまいち
栃彦は理解できない

そして、一番最初にあった赤い糸に縛られ
芹亜がわらっているシーンを思い出す唯美


豊子に会いにいくと芹亜は整形していると
うわさになっていて本当かどうかを唯美は聞かれる
でもそのうわさにすごく不安を感じている

そして悪夢がはじまる
うわさが広まり
老人センターで芹亜は老人たちから整形してると罵られてしまう。

それを聞いた芹亜はいかり来るって
豊子を呼びつけ、だれがうわさを言っているのか問い詰める

するとうわさを流しているのは、遥香だということがわかる

豊子のところに、唯美と芹亜のとんでもない話を遥香はしている
そのときに整形の話もしているようだ

子供がすごく違うからと勘ぐられているにもかかわらず
整形の秘密をしゃべったのは唯美だと思い込む

芹亜は徳須と話しているが、もう唯美が裏切ったと思い込んでいる
何かを企んでいるようだ
「唯美は裏切りものだと」

そして芹亜は唯美にまた保育園に迎えにいってくれと頼み
家から離れさせると
芹亜は栃彦の家に行く

は~なにかやるぞって感じですね

そして栃彦に話があると
唯美がこんな生活耐えられるわけないと昔は派手な生活をしていたと
唯美の過去を話してしまう。

唯美のいけないバイトのことを話してしまう
栃彦はなにかも間違いだというが
芹亜はまくし立てる
借金していたとか、いけないバイトをしていたとか
洗いざらい


そして明日は
芹亜に秘密をばらされた唯美
栃彦となんとか関係回復しそうだが
芹亜の追い打ちが

唯美は芹亜へ問い詰めにいくが…

さて荒れてきましたね~
タグ:赤い糸の女

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ36話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ36話


芹亜は赤い糸があるといい栃彦に迫る
不安を覚えながら家で待つ唯美

老人センター事業はうまくいっているようだ
徳須と芹亜は、とくげだ

遥香と結婚して財産を奪えと徳須をそそのかす芹亜
徳須は
「あのひとはタイプじゃない」みたいなことをいいながら
「やっぱり唯美がいいな~」と
そんな話をしている途中に豊子が割り込んでくる
なんでも2階に男の人が寝ているから…と
その男が栃彦だと知り芹亜は良からぬことを考え
起こしてくると部屋を出ていく

栃彦の寝ている部屋に行く芹亜
そして寝ている栃彦に口付けする

徳須は豊子と

そんなことをしながら芹亜は唯美に電話する
ベッドで寝ていると話している
でもその時栃彦は起きてきて
帰ると行って出ていく
(芹亜の唯美へのゆさぶりか~)

豊子はすっかり徳須にはまっているようで…
(そんな1シーンがあり)

栃彦が帰ってきっときにはすっかり夜になっており
帰ってきた時に唯美はなぜか泣いていた

栃彦は芹亜はいい人だと唯美にいうと
唯美は心の中で栃彦に芹亜は危ないやつだと理解させるのは無理だなと悟る

老人センターは好調で
豊子も快調に働いている
老人男性には大人気のようだ

ケアセンターに勤めている鄭哲根役としてKoNも活躍しているようだ

そんな微笑ましい情景があり
場面は野菜を納品にしにきた栃彦に
納品を終えて帰ろうとする栃彦を呼び止める芹亜
駅まで送っていけと言っている

車で移動する前にこんな二人でいる姿を唯美に見られたら
困るねなんて芹亜はいいながら…

唯美は工房に栃彦を探しに行くと
琴子は栃彦は駅前で見たといい
芹亜が乗っていたと言う
状況を詳しく話す

栃彦も芹亜も楽しそうだったと琴子はいい
唯美はまたもや不安にかられる

唯美は栃彦への不信感を勝手に高めていく
(いろいろ芹亜は回りくどくいくね~)

豊子の家に行き、唯美は沈んでいる
でも豊子はじじいにもらったラブレターを読みながら
舞い上がっている
そんな豊子を見ながら、唯美は呆れている

豊子は徳須に惚れていると
徳須との間柄をしゃあしゃあと言いながらさらに舞い上がる

変わりゆく豊子を見て
困ったこともあり、呆れたこともありな唯美だった

そして場面は徳須と遥香

一度関係を持ったことに腹を立てている
もう徳須に夢中な遥香
言ってることが無茶苦茶になっている

そして唯美は徳須のところに苦言をいいにいく

母親にもうちょっかいだすなと言う
徳須は唯美の母親だからよくしていると言う
やっぱり本心は唯美への思いだった

そして部屋を出ていく唯美の前に
芹亜が
しかも子供をつれている

芹亜は開口一番
不細工な娘でしょと唯美に言い
唯美無言で…

さて明日は
芹亜は唯美が裏切ったといい
栃彦に過去の秘密を洗いざらいぶちまける

あ~どうなるのか?
栃彦は本当に唯美を愛していて
唯美の過去全てを受け止めるのか?

さ~注目です。



さてKoNを随所に出しすぎですね

当たり障りはキャラ的にはないんだけど…

タグ:赤い糸の女

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ35話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ35話

いよいよ佳境に向かう物語

芹亜と唯美に子供が生まれ
舞台は信州上田に移動する
そこで芹亜の歪んだ怒りが…

唯美に麻衣子の姉から恨まれると芹亜はなぜか忠告にきて
一緒に鬼道家を乗っ取ろうと

そこに麻衣子の母親が来て、唯美を麻衣子だとまた勘違いしている
そのころ鬼道家では徳須が麻衣子の姉と戯れている

土地財産を自分のものにしようと
麻衣子だと思われている唯美を利用しようとする芹亜
でも唯美は突っぱねる

芹亜は
「私の頭の中はあなたのことばかり考えている」と不穏な言葉を唯美に投げかける
それを聞いた唯美は、とてつもない不安を感じる

麻衣子の姉遥香は徳須に抱かれ、徳須にまたいつもの質問を
麻衣子の事件の犯人は唯美なのか?となんども聞く
徳須はすらりとかわす
(小沢真珠の演技がきわだつね~、さすが昼ドラの女王?)

唯美の母親豊子はますます化粧が濃くなり
なんでと尋ねる唯美に「恋をしてる」と答える唯美
唯美はここでもちがった嫌悪感をいだき、不安に感じている

豊子は若干暴走気味でしゃべりまくっている。

家に帰ると芹亜がいる
驚く唯美

唯美の子供は芹亜を見て怖いとしか言わない
ほんとうに怖さがわかったいるんだろう

栃彦は良い人だね~と一言残し立ち去る芹亜

栃彦は芹亜に祝賀会でチェロを引けと頼まれたようだ

唯美は一人
ふさぎ込み、生活がめちゃくちゃにされそうな気がすると
唯美は不安に感じる

豊子の変わり様も嫌だし、栃彦の対応もなんか嫌だと
唯美は「大変なことがおこりそう」と本当に不安そうだ


時は過ぎ 7月
老人センターがオープンする
セレモニーの模様

鬼道家の面々も招待され
それを出迎える豊子と芹亜
豊子は得意げだ、若返ったと意気揚々

徳須は立派な就任挨拶をしている
その徳須を色目でみる
麻衣子の姉と豊子(変な構図だね)

演奏はKoNと栃彦 が行なっている(KoNはドラマ主題歌を実際やってますしね)

パーティは盛大に行われている

その中でも個人の思惑が飛び交っている
徳須に芹亜を筆頭に

豊子に遥香

ぐちゃぐちゃの構図ができあがりかな。
芹亜は
栃彦に接近をはじめる
切っても切れないなかなんだと…

そして家で待っている唯美は
帰ってこない栃彦を案じている
そしてコップの割れる音が
振り向くと娘がコップを割ってしまい泣いている
そんな姿を見ながら
不安にかられている唯美だった…


終末に向けて役者がそろって
ドロドロ加速状態ですね

あしたは芹亜が栃彦へどんどん接近しついには
そして徳須も暴れだす
あ~昼ドラまっさかりってとこですね


KoN でてきましたね


栃彦との演奏シーンと芹亜とのカラミで
ちょい役ですが…

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ 最終回 予想 [赤い糸の女 ネタバレ 最終回]

赤い糸の女 ネタバレ 最終回

最終回予想か
むずかしいな~

でも、芹亜のおいうちは間違えない
それも徳須と組んで

唯美のまわりの人間は全て敵になるのだろうか?

芹亜が栃彦を
徳須が母 豊子と麻衣子の姉 遙香 を

まわりから攻められる唯美

芹亜は怒りはやはり、中学生の時の学校での体験だね
あのトラウマが全ての根源なんだろう

過去の怒りを現在まで引きずって復讐する
赤い糸で繋がっているんだろうけど
この結末はやはりあれなのか…

唯美の子供は直感で芹亜が怖いといったが
子供への恨み倍増し
唯美の幸せとなるものを全て奪ってくるだろうね

人もものはよく見える
人の食べてるものは美味しそうなんて

以前でた寺坂はあっけなく落ちてそして消えていっただ
栃彦はどうなるのか?

そんなことも考えながらいよいよ終末へと近づきますね。

全ては嫉妬に始まって嫉妬に終わる
でも徳須の存在が状況を複雑にしてるし~

まあ~最後は唯美は… ってことかな

さて来週が待ち遠しね

小沢真珠の活躍が光る後半戦


ちょいでだと思ったが後半いい味だしてます。
妖艶でしかも般若の様な演出
どんどんでてきます


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