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昼ドラ 幸せの時間 ネタバレ 最終回 [昼ドラ 幸せの時間 ネタバレ 最終回]

昼ドラ 幸せの時間 ネタバレ 最終回

赤い糸の女が終わって次のドラマは幸せの時間

昼ドラで、ま~ぬればがあるある
赤い糸の女おんなより遥かに多い

けどね、こうなんか笑えるところが無いんだよね
赤い糸の女って結構笑えるとこあったのに

それはどこかって
セリフですよ セリフ

そんなこと言うのか~ってことを平気で言ってたでしょう

それ不自然だ~~ってことを

幸せの時間 ま~見ちゃうんだけど
あっち系が多いから、こう身構えちゃいますね

おもしろいんだけど
なんだろうやっぱ物足りない

昼ドラってわくで考えてのことなんで誤解なく

いろんな出来事をかぶせる・かぶせるで
ま~題名が幸せの時間ってことだから
ハッピーエンドなんだろうか

まだ39回ぶんの7回なんで
まだまだ動くし、まだまだいろんな濃いキャラでてくるしね

どんなキャストをあてるのかでも内容変わってくるし~

今年の流行語大賞は赤い糸の女
それも芹亜のあのセリフ ●●ですね~

もっかい見ても楽しいかな赤い糸の女
そんなことをちょっと思います。


昼ドラ 赤い糸の女 最終回 感想

昼ドラ 赤い糸の女 最終回 感想

もう終わってから久しいね~~

って、まだ1週間も経ってないんだけどね

まわりの見ていた人に感想聞いてみたけど
最後がね~~って意見が圧倒的に多かったかな

唯美が芹亜と和解して、幸せになっているって

う~んハッピーエンドだったんだね

最後に寺坂登場して、何かあるのかって思ってたけど
最後は平穏でした。

今年1番の盛り上がりだったね

そして今週から昼ドラは新しい展開に

まさに唯美が手に入れた

幸せの時間 ってドラマが始まってます。

幸せの時間

赤い糸の女はある意味 ちょっと現実離れしている部分があったね
現代のまさにいまのドラマだったんだけど
何かが違うって感じもあったし

でもね
幸せの時間ってドラマはより現実に近いね~
それでいて、ドロドロ満載です。(ま~まだ始まって2日だけど)

昼ドラもどんどん過激になっちゃいますね

どこまで行くのやら。

連鎖崩壊の怖さが…

赤い糸の女 感想 最終回 [赤い糸の女 感想 最終回]

赤い糸の女 感想 最終回

赤い糸の女が終わってちょっと残念ですが
余韻に浸る間もなく
次の昼ドラが始まりますね~

次は幸せの時間っていうドラマで
現実に近いようなもうテレビで表現できる限界ギリギリのドラマでしょう
これも楽しみですね

幸せの時間 ネタバレ


関係ない話はそれくらいにして

赤い糸の女の最終回
かなりのいろんな意見が出ているようですね

あんなハッピーエンドは残念だとか、
芹亜の整形前の顔が何も変わってないだとか

もう一杯でてきますね

それくらい注目されていたドラマだったんでしょうが

最後はもっと荒れて欲しかったと
個人的には思いますね。

え~芹亜 改心しちゃったの
あんだけ上から女だったのにと
麻衣子も生きているような素振りだったけど
あの麻衣子のくだりはいらんかったね

要は最終回にいろんなことを詰めすぎたようですね

芹亜の顔が崩れて、再度整形して
治った顔が芹亜のノーメイク状態だったんなんて
ホントおかしいですね

あそこで鬼奴ばりの女優さんを登場させないと
盛り上がらないですね

整形して芹亜の顔になったのをもとに戻して
芹亜のちょっと不細工版の顔って
整形をかなりしていたというドラマのツ行上と全然違いますね

整形前の顔はオアシズのミツウラか大久保さんでよかったんじゃないかな
そこまで整形にお金と時間をかけていたってのを見せて欲しかったですね

いろんな場面の盛り上がりあったけど
最後の方はなんか盛り上がりに欠けましたね

やっぱり寺坂にイケナイバイトがバレてしまうってところは
ホント面白かったのにね

でも久々に毎日みたドラマでしたよ。
もうちょっと続けてほしかったですが…
タグ:赤い糸の女

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ44話 最終話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ44話 最終話]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ44話 最終話

あ~今日で終わりですね

寂しいですね





さて最終話どうなりますか?

芹亜の顔が崩れてしまい
徳須に泣きつく芹亜

目も鼻もぐちゃぐちゃになっているようだ

どうも日曜日なようでクリニックは電話にでない
そして徳須は唯美に電話し、来てくれと
「助けがいるから」と

唯美は到着し、芹亜を見ると
実家に電話すると唯美の父はゴルフで連絡とれないと
芹亜の顔を見てあしたまで待てないと
ふつうじゃない顔のくずれだと
そして芹亜をクリニックにつれていく

唯美の父は顔を見て
崩れてるな~と一言

殴られて6日もたっていて
顔も麻痺していると芹亜は言う
とても深刻なようだ

鼻は完全に陥没

「どうしてなぐられてすぐにコなかったのか」と父親は芹亜に迫るが
脂肪細胞が剥離しているようでもうどうしようもないようだ

もともとの顔に戻せばと言う
「ブタみたいな顔に」と思わず叫ぶ唯美

どうもこれ以上もう整形できない
もとに戻すのが一番キレイになる方法だと芹亜を説得する


一週間後
クリニックに唯美が訪ねると
芹亜は顔面包帯だらけ

うつくしくなればコンプレックスから開放され
中身も変わるが
かなしいかな人間は欲望の追求をはじめると
精神は崩壊していく
自然がいいのが一番だとわかっていてもそれができない
捨てれるものがでてくると

唯美は何もかも捨てられないと
「愛は欲しい」とでも「あきらめろ」と父親は言う

そして工房で琴子と今後どうするのか?と唯美は聞かれるが

どうもしないと

そんな話をしていると徳須が慌てた様子でやってきて
唯美ゆうれいがと言いながら唯美を貴堂家へつれていく
(スローモーションだ)

そこには麻衣子の母と話す麻衣子がいる
麻衣子は亡霊のようだが(まわりは青白い光が)

徳須にはそんな麻衣子が見えている
母ははやく結婚しろと迫っていると
麻衣子はもう結婚してると

徳須は麻衣子の母の妄想に自身も陥ってたようで
そこに麻衣子はいなかった

そして唯美は母豊子との謁見に向かう
拘置所で久々に会う唯美
豊子は落ち着いたようすで

もう二度と花は咲かせられないと
十分咲いたじゃないと唯美は言うと
「狂い咲きだったわね」皮肉を込めて豊子は言う
達成感でいっぱいだと、悔やむことはできないと
「つまらない、これからのことを考えると」という
「でられたら優しくしてね」なんて思いにふけりながらしゃべっている
「優しくして、してくれるのはあんただけだと」

唯美と娘は楽しく鼻歌まじりで家に帰ってくると
チェロの演奏の音が聞こえる

いそいで家に向かう唯美

そこには、栃彦がチョロを引きながら
演奏がおわるまで聞いている二人

栃彦は演奏を終えると唯美に近づき
抱きつく
「ここにしか戻ってくることはない」何ながら栃彦

そして家族は再度農園をはじめる
ごぼうを植えようと
そんな幸せそうな家族に戻っている

そして栃彦は繭からたて糸を作ってみようと挑戦する
たて糸も赤く染めて織物を作ると
唯美とは赤い糸でつながっているんだから
そんなことを言いながら…

そして芹亜が戻ってくる
唯美にどう?と尋ねるが
「変でもないけど」
「もうごまかせないわ、仕方ないわね」と芹亜
その顔は特にかわってない、優しい顔つきになっている

「かみさまにもらった顔なんだから」と
「ブス、ブス」と芹亜の娘が言い芹亜はおこるが
こどもは
「お母さんの今の顔が好き~」と素直に答える
「いまのほうがあたしのおかあさんみたい」と

芹亜はこの顔になってつきものがなくなったと
仮面をとったことで楽になったと
もろ体にぶつかるものが多いからつらいけど
これからは生身でいきていないと

そんなことを言っている芹亜

唯美は
「私達ってなんだったのかしら」とつぶやく
「あなたは私を支配したいともくろんでいたのに」

「今はまったくその感情がない」と
もう唯美に執着してないと
整形していることで生身の体が欲しかったんだと
唯美が
「あたしはあなた」
「あなたはあたし」と二人はつぶやき
また赤い糸がつながったと


よんでいいかしらと
「ブタ志村」と唯美
すかさず「姫志村」と芹亜
二人は喜び、またいままでを噛み締めるように涙しながら
笑い合う

織物を折り始める唯美

欲望から開放されありのままにいきていくこと
それは愛があればできると
愛とは一本の赤い糸

その赤い糸をわたしは折り続けると…

おわり

う~ん

無理やりな終わりか~
ハッピーエンドって
ちょっと残念

あ~~終わっちゃった

来週からはどうしよう楽しみへっちゃうね




昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ 最終回 あらすじ [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ 最終回 ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ 最終回 あらすじ

さていよいよ最終回だ

あらすじはこうだ


一旦実家に帰ったことにより、落ち着きを取り戻し
再度上田で生きていくことを誓った唯美

機織りで生計をたて暮らしていこうとする
その矢先に徳須から電話が

芹亜がとんでもないことになっていると
どうもKonに殴られたことによって
整形していた顔が崩れてひどいことになっていると

そんな顔をみて驚く唯美だが…

徳須は芹亜を助けてやってくれと迫り
唯美の実家のクリニックに芹亜を連れていくが

唯美の父親は整形した顔に戻すことはやめ
本来の顔に戻そうと言う

芹亜はもとのブタのような顔にもどるのか

徳須が慌てながら唯美を訪ねてくる
麻衣子が家にいると

そして母豊子と面会し

栃彦も戻ってきて

あ~幸せになるのか~唯美

芹亜的にはうるせないね

それより芹亜の昔の顔に戻る
さてどんな顔になるのか

これがほんと見ものだよ

これが麻衣子なんだろうか?

さて真相はぜひテレビで…

これは見ないといけないな~



昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ43話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ43話

いよいよ最終回一歩手前だぞ

麻衣子からの電話 なぞだ~
「徳須と結婚してちょうだい、私うれしいの」と麻衣子が話しているが
その電話は唯美の父親からの電話だった
「旦那は出ていったと」唯美は弱気な発言
「辛いの、辛いの」と普通な叫びに
父は
「一度帰って来い」と怒鳴る

荷造りをし、出かけようとしている唯美の前に
徳須と芹亜

徳須が慌てた様子で
「俺たち結婚できるぞ、親戚連中も納得させた」なんて言っているが
唯美は
何言ってるのわたしは人妻だと言い返す
そこにすかさず芹亜
「蒸発した旦那なのに」

栃彦が戻ってきたら芹亜は引き取ると言い張っている

昨夜の麻衣子の声のいたずら電話はあなたなの?と唯美は
芹亜に問い詰めるが
芹亜は「なんのこと」と意味不明な感じ

「妄想よね、それ」芹亜はといい
唯美の子供を幼稚園へと連れていく

そしてそれを追いかけようとする唯美を
徳須は引き止め、あることを話だす
「昨日オレも麻衣子から電話があった」と
その言葉に驚きを隠せない唯美

「麻衣子から許されてるんだ」と結婚しようと徳須は唯美に迫る
もう徳須は唯美との結婚に夢中

そして老人センターに子供を引き取りに行く
どうやら保育園にはいっていないようだ

そこに芹亜が登場し
娘は預かっておく
唯美が実家に帰るのができないように
と冷徹に言い放つ

そんな芹亜をよそに唯美は老人センター館内を探しまくる

そうすると開かない扉を見つけ
必死に開けようとするが開かない

その騒動を聞きつけ、老人達が駆けつけ
その部屋は開かずの間だという

幽霊がでるらしいと


そして娘のいる部屋を教えてくれるとKoNが言い
部屋に連れて行ってくれ、鍵を開けると
そこには子供が

でも芹亜が突然横からでてきて
返さないと言い張っている
娘は足に紐がつけられていて 逃げられない様子

わがままで子供がどうなっていいの
芹亜は狂気の表情で
子供を窓から落とすと凄む

徳須と結婚するなら許してあげると
部屋を一旦でていこうとして芹亜が油断した瞬間に
KoNが芹亜に殴りかかり
子供を救出するが
芹亜は怒りまくっている
整形している顔が…

殴られて顔から大量の血がでている
(いや~その殴り方でそこまででるかってくらい大量に)

芹亜はブチ切れ
美しくなったこの顔がと
怒りを爆発させている

その隙に、唯美は子供を連れてKoNと逃げ出す

唯美は逃げ出したままで実家に戻っている

家族はいつもと一緒のようでのんびり
父親はこんこんと語りだす
カニをくってるぞ
唯美の義理の弟はでかくなっているが
ちょっとすれてるね~

こっちでゆっくりしておけと言う父が突然
「栃彦に電話をしたよ」と言い放つ

栃彦は横浜の実家に帰っているようだと
一度言ってみろと言う父親

そして横浜に行くが栃彦には会えない唯美
女子大の寮にふとよっていた

そして女子大時代の寮での出来事を思い出す
【回想】
唯美の身の上話からはじまり、親がいるとかいないとかで
芹亜や麻衣子が話している
片親の娘として逆境に打ち勝とうと芹亜は言っている
仲良くやろうとにこやかに話している
回想終わり

唯美は高台から長めながらの回想

そしてその時、東京の実家では栃彦が訪ねてくる
でも唯美は上田に帰った後だったようだ

上田に戻っていた唯美と娘

家を掃除しているとKoNが訪ねてくる
韓国に帰るようだ

この前の芹亜を殴ったことで首になったようだ

聞いてくれますかバイオリンとKoNは引き出す
唯美のために作曲した曲だと


すばらしい音色を奏でるKoN演奏のバイオリン
唯美はきれいな上田の景色を思い浮かべている
KoNの最大の見せ場だね~

曲が終わると突然KoNが言い出す
「唯美さん韓国に一緒にいきましょう」と切り出す
プロポーズのようだが
唯美は断る

唯美は
「ここで自給自足の生活すると、うれしいわ、ありがとう」とていよく断る

残念そうなKoNだが、立ち去っていく
すごく未練ありそうだが

上田に戻って生きていくことを再度認識してすがすがしい唯美だった

しかし芹亜は恐ろしいことになっていた
殴られたせいで顔が変形しボロボロに
もう発狂するしか無い芹亜だった

さて明日は最終回予告はべつ記事で…

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