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昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ43話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ43話

いよいよ最終回一歩手前だぞ

麻衣子からの電話 なぞだ~
「徳須と結婚してちょうだい、私うれしいの」と麻衣子が話しているが
その電話は唯美の父親からの電話だった
「旦那は出ていったと」唯美は弱気な発言
「辛いの、辛いの」と普通な叫びに
父は
「一度帰って来い」と怒鳴る

荷造りをし、出かけようとしている唯美の前に
徳須と芹亜

徳須が慌てた様子で
「俺たち結婚できるぞ、親戚連中も納得させた」なんて言っているが
唯美は
何言ってるのわたしは人妻だと言い返す
そこにすかさず芹亜
「蒸発した旦那なのに」

栃彦が戻ってきたら芹亜は引き取ると言い張っている

昨夜の麻衣子の声のいたずら電話はあなたなの?と唯美は
芹亜に問い詰めるが
芹亜は「なんのこと」と意味不明な感じ

「妄想よね、それ」芹亜はといい
唯美の子供幼稚園へと連れていく

そしてそれを追いかけようとする唯美を
徳須は引き止め、あることを話だす
「昨日オレも麻衣子から電話があった」と
その言葉に驚きを隠せない唯美

「麻衣子から許されてるんだ」と結婚しようと徳須は唯美に迫る
もう徳須は唯美との結婚に夢中

そして老人センターに子供を引き取りに行く
どうやら保育園にはいっていないようだ

そこに芹亜が登場し
娘は預かっておく
唯美が実家に帰るのができないように
と冷徹に言い放つ

そんな芹亜をよそに唯美は老人センター館内を探しまくる

そうすると開かない扉を見つけ
必死に開けようとするが開かない

その騒動を聞きつけ、老人達が駆けつけ
その部屋は開かずの間だという

幽霊がでるらしいと


そして娘のいる部屋を教えてくれるとKoNが言い
部屋に連れて行ってくれ、鍵を開けると
そこには子供が

でも芹亜が突然横からでてきて
返さないと言い張っている
娘は足に紐がつけられていて 逃げられない様子

わがままで子供がどうなっていいの
芹亜は狂気の表情で
子供を窓から落とすと凄む

徳須と結婚するなら許してあげると
部屋を一旦でていこうとして芹亜が油断した瞬間に
KoNが芹亜に殴りかかり
子供を救出するが
芹亜は怒りまくっている
整形している顔が…

殴られて顔から大量の血がでている
(いや~その殴り方でそこまででるかってくらい大量に)

芹亜はブチ切れ
美しくなったこの顔がと
怒りを爆発させている

その隙に、唯美は子供を連れてKoNと逃げ出す

唯美は逃げ出したままで実家に戻っている

家族はいつもと一緒のようでのんびり
父親はこんこんと語りだす
カニをくってるぞ
唯美の義理の弟はでかくなっているが
ちょっとすれてるね~

こっちでゆっくりしておけと言う父が突然
「栃彦に電話をしたよ」と言い放つ

栃彦は横浜の実家に帰っているようだと
一度言ってみろと言う父親

そして横浜に行くが栃彦には会えない唯美
女子大の寮にふとよっていた

そして女子大時代の寮での出来事を思い出す
【回想】
唯美の身の上話からはじまり、親がいるとかいないとかで
芹亜や麻衣子が話している
片親の娘として逆境に打ち勝とうと芹亜は言っている
仲良くやろうとにこやかに話している
回想終わり

唯美は高台から長めながらの回想

そしてその時、東京の実家では栃彦が訪ねてくる
でも唯美は上田に帰った後だったようだ

上田に戻っていた唯美と娘

家を掃除しているとKoNが訪ねてくる
韓国に帰るようだ

この前の芹亜を殴ったことで首になったようだ

聞いてくれますかバイオリンとKoNは引き出す
唯美のために作曲した曲だと


すばらしい音色を奏でるKoN演奏のバイオリン
唯美はきれいな上田の景色を思い浮かべている
KoNの最大の見せ場だね~

曲が終わると突然KoNが言い出す
「唯美さん韓国に一緒にいきましょう」と切り出す
プロポーズのようだが
唯美は断る

唯美は
「ここで自給自足の生活すると、うれしいわ、ありがとう」とていよく断る

残念そうなKoNだが、立ち去っていく
すごく未練ありそうだが

上田に戻って生きていくことを再度認識してすがすがしい唯美だった

しかし芹亜は恐ろしいことになっていた
殴られたせいで顔が変形しボロボロに
もう発狂するしか無い芹亜だった

さて明日は最終回予告はべつ記事で…

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ42話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ42話

もう最終回間近

オープニングも何か波乱を予感させる音楽だ
いつもと違う
さ~~始まるぞ~

森の場面から、ろうそくの火が
白装束を着て頭にろうそくをさした
豊子が呪いの何かをしている…


そして、徳須と遥香の結婚式の場面
入場している
「夢のようなカップルがあるでしょう~か」司会の人も盛り上がる
なんともお似合いな二人

そして場面は豊子の家

唯美が母を静止している
「招待もされてないのに行くなんて」と入り口を体をはって塞いでいる
豊子は艶やかに着飾りりんとしている
「どけ~~~」ともう発狂し錯乱まえ
そして包丁を持ち出して来る

かろうじて唯美が豊子の持つ包丁を取り上げるが
その隙に逃げられてしまう。

場面は結婚式場に戻り
お祝いの挨拶中

結婚式はデイケア施設で行なっているようだ

遥香はかなりごきげんな様子

心配になった唯美が結婚式場を訪れ
出席している琴子に母が来ていないか確認しているが
まだ来ていない様子だ

唯美がそんな心配をしている横で結婚式は順調に進んで
ケーキカットへ進行している

まさに幸せな様子。

そこに麻衣子の母が
「あぶないよ~ナイフ」と意味のわからないことを
まわりはケーキ入刀のことだと思っていたら


なんとそこに般若の面をかぶった豊子が登場
(般若の面かぶっているからわからんけどね、着物が一緒だ)

なんと素早く動いてケーキカットに使ったナイフで
遥香を刺す(すごい描写だ、ナイフが突き抜けている)

真っ赤な血が、真っ白なケーキに降りかかる

「のろいが起きるんじゃ~~」と叫んでいる般若女
遥香はとっさに般若の面を取る
するとやはり豊子だった

徳須以下まわりのものが豊子を取り押さえる

遥香は倒れ、麻衣子の母は絶叫する

その様子を見て豊子は薄ら笑っている
なぜか遥香の払った般若の面はウエディングケーキに刺さっている

そして、以前もあったな新聞記事の場面
幸せな花嫁に突然の…
そんな見出しの中 豊子と遥香の顔写真がのっていいる

豊子は逮捕され、遥香はもうかえってこないようだ

そのころ貴堂家 場面は葬式
琴子が「このごろ人間がおかしいと…、この土地が悪いのか人が悪いのか」
そんなことを言いながら

そして唯美
子供がお腹減ったとせがんでいる横で放心状態
そんな時、芹亜が娘を連れて登場する

なんか小言を言いながら…

一人でべらベラしゃべっている
そんな芹亜に唯美が
「勝手なことをしないで」と叫び
「ま~無理も無いわね」と芹亜

豊子はすごかったね
まるでテレビゲームを見ているようだわ とたんたんと語る芹亜

面白がってるの?と唯美は言うと
週刊誌がまた騒いでいるようで
その対応を芹亜がしていると

こんな小さな町では、なかった事件なんで動揺もすごいと

遥香を豊子が亡き者にしたことによって
貴堂家は崩壊寸前
まさに理想とするところだと
芹亜は冷静なのか?ほんとに乗っ取る算段を立てている
それを唯美に語っている
二人の手中にしようと


葬式では麻衣子の母はさらに老化が進み
その相手を徳須がしている

親族は酒を飲みながら
不幸中の幸いだったのが、徳須が婚姻届けにサインし届けていたということだったと
話している

徳須が貴堂家を守れと言われている

そんな話がされている時
唯美の家ではKoNがガラスの張替えをしている
この前の嵐の日に唯美が割ったところを

その様子を後ろからみている唯美
「ありがとうございます。」と

「なんとかして立ち直らなければ」
「機織りに専念して忘れてしまいたい」そんなことを思っている唯美


機織りをし染色もする唯美
活動的に働く唯美

工房で唯美の活躍が役だっているようだ

栃彦の残したノートを見ながらやっているようだ

唯美が元気になってうれしいと琴子
なんかしてないと気が狂いそうという唯美
仕事に熱中して忘れようとしている様子

そして貴堂家
親戚一同の前で徳須は好きな人がいると宣言している

だれでも構わんが誰だと詰め寄られる徳須

相手は誰なんだと
「それは麻衣子です」徳須が爆弾発言か
親戚一同はなにをいってるのかと呆れ返っている

徳須は麻衣子は生きていると
それは唯美だと言う
唯美が麻衣子だと

あ~~わからんことを言っていると親戚一同
唯美は敵の娘なのに

唯美は麻衣子の生まれ変わりだと
ずうずうと言う

「ぼくは麻衣子と結婚する」まだ言っている


そして場面は唯美の家
芹亜と密会の様子

徳須と結婚しろと
徳須と結婚して貴堂家に入れと

娘が妹を
母が姉を
手にかけたんだから
親子の血の宿命だと

貴堂家に入って徳須の嫁になれと芹亜は持ちかける

麻衣子の事故からこうなることが唯美の運命だったと
ほんとたんたんを話す芹亜

芹亜は
「命令よ」と普通に言い
織物もできるじゃない、幸せになれるんだから
二人は一心同体で私のうでの中で踊れと
まさに唯美を従えたように芹亜は語る

これが運命だと
芹亜に操られた運命だと

そんな話で寝込んでいるところに唯美に電話が
出てみると

なんと「あたしよ唯美」と聞き慣れた声
「あたしよ麻衣子」と電話がかかってくる

このフリはなんだ~~という場面でおしまい

明日は
徳須から求婚され
芹亜が暴走し、唯美の娘を落とそうとしている
実家に帰った唯美
実家には栃彦も訪れて
KoNが韓国に帰るらしく一緒に唯美についてこないかと

あ~~なんで唯美はモテるのか?
芹亜の怒りはいつまで続くのか

さてどうなるか?

それより予告の一瞬で出てくるボウズ頭の男
あれってまさか
唯美の義理の弟か?

そりゃだいぶ年数も経ってるから当たり前か
だれがやってるんだもしかして~~


昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ41話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ41話

残すところあと3つ
あ~終わっちゃうのか

そんな思いで見ています。

芹亜は唯美に栃彦をくれないか?と無謀な要求をする…

それに唯美はどう返す
お願いだから・お願いだからと何ども神妙な面持ちで

もうあなたたちは終わりだから、農園ももう無いし とさらりと芹亜

ナチュラリストが気に食わないのを芹亜ははっきり言う

栃彦を何もない自給自足の生活から元の俗世界に戻すと宣言する芹亜

芹亜はもう栃彦をもらう気で唯美に話しでていこうとすると
唯美が背後からランタンを投げつける

間一髪で交わした芹亜だが、ランタン割れて油が芹亜にかかる
芹亜は「さ~火をつけなさいよ」と唯美に凄み
「くやしいんだったらどうぞ」と更に挑発し、高笑いしながら去って行く

そののち唯美は、泣きながら荒れまくる

そのころ栃彦は音楽を聞きながら、何かにとりつかれた様に
芹亜にもらった音響設備に酔いしれている

でまた場面は変わり
徳須と遥香
徳須に養子にあれというが徳須は渋っている

なぜかそのころ嵐みたいで唯美がいる家は被害に遇っている様子(??)

場面は芹亜に栃彦と一緒にいる
芹亜が部屋を出ていったあと栃彦は…
家に戻り、唯美に会うが家が嵐でボロボロだがもう直してやることはできないと
言いながら突然荷造りをする、お金を取り、出ていくと言いはる
「失敗した…」と
「唯美ならできるよ」と「もうだめなんだよ」と子供にいいながら出ていく栃彦
そんな栃彦に唯美は「チェロは持って行かないの?」となぜか聞いている。
唯美の全てわかったような様がなんとも痛いな

そして栃彦のいないことに気がついた芹亜が唯美に電話し
「栃彦はいるの?」と当然のように唯美に聞く
唯美はでていったといい

そのころ栃彦は上田電鉄にのって遠くにいってしまった。

そして栃彦のいなくなった家に徳須が訪ねてくる
米などの物資を持って
缶詰なんかやお菓子

唯美が一人になったと
「我がときがきたれり」といいながら持ってきたワインを開ける徳須
唯美はその様を見ていてもなんかふつうっぽい
「われはことごとく退けん」と唯美が言う
そしてもう持って帰れと追いだそうとするが…

ワインを飲む唯美

ワインを見ながらこんな赤が、澄んだ赤がでないものかと
と染色のことを語りだす。

そんな唯美に襲いかかろうとする徳須だがなんとか払いながら唯美は逃げ
そこにKoNが入ってくる「大丈夫ですか?」と
どうも運転手はKoNらしく、徳須に帰ろうと促す

徳須も諦め帰っていく

次の日

鬼道家の家族会議
徳須の遥香へのそっけない態度が問題になっている様子

もうそうゆう関係なんだろとおじさんに脅される徳須
つつしんで受けなさいと徳須の父親が言う
結婚する話しでどうも落ち着きそうだ

そして場面は芹亜と豊子
芹亜は豊子を解雇すすると言い
落ち度がありまくりだと指摘され
裏で糸をひいているのは遥香だと知らされ
そして徳須も解雇しろと言っていることを聞かされ
凹む豊子
ここにも憎悪の火種が…

場面は戻り、婚約届けを書けと親戚一同に迫られる徳須

徳須は遥香と結婚することになり、遥香は有頂天で役所に
婚姻届けを持っていく

その姿に豊子は、結婚することを知る

豊子はあまりの仕打ちだと倒れこむ
そして家に帰っても唯美に泣きながら愚痴りまくりで

親子二人で崖から突き落とされたと双方を罵っている

切れまくりでゆるさない・ゆるさないと言いながら
豊子は「呪ってやる」と方向は暗転していく

豊子は狂気の一歩手前まで来ていた
唯美は何かおこるのかもと危惧していた…

さて、荒れまくりで最終話に向かう
豊子は呪っている
そして徳須と遥香の結婚式に乗り込み
般若の面かぶっている
そしてそして麻衣子から電話

あ~~もうわからんどうなるのか?



昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ40話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ40話




いよいよ最終週になっちゃいました。
結末が見れるからうれしいような
もう終わっちゃうのでかなしいような

怒涛の結末に向けてはしりました

徳須の遥香と豊子に手を出し
芹亜は栃彦に言い寄り

と入り乱れての大混乱
唯美は過去のことを栃彦に暴露されて
さてどうなるのか?

栃彦は芹亜に唯美の相手は誰なんだと聞きたただすが
芹亜は言えないという

芹亜は唯美が裏切っているとなんども言う
でもうわさを広げているのは芹亜だとわかっているのか栃彦

それからは地獄の様な日々が
農園を返還するために木々の伐採を栃彦がやっている
いままで手塩にかけた農作物を全て
無念が伝わってくるシーンだ…

家には豊子が訪ねてきている
栃彦はどうしたのかと聞く

「こんな仕打ちを受けてどうするのか?」豊子は親身に聞いているが…
唯美に
「気をつけろ」と忠告する
母豊子に今の思いをぶつける唯美だったが
現状ではどうしようもない

工房に栃彦を探しにきた唯美でも栃彦はいない
そこに遥香が現れて
「ここはあなたみたいな女が来る場所じゃない」と過去のことを言い罵倒する
子供の前でそんなことを言うな」と唯美も食い下がるが
そのばの雰囲気で子供も泣いてしまい

で琴子が弟子と何事かとやってくる
どうしたの?
仲裁に入るが、どうしようもならない状況になっている

琴子は栃彦に染色をして欲しいと思い
農地は取り上げられたがなんとかなると大人の対応

栃彦はシルバーセンターのとある部屋に通される
そこにはオーディオ機器があり、夢中になる栃彦
「すごいでしょ」芹亜がいきなり登場というか部屋にいた

このオーディオ機器はあなたのために揃えたと芹亜
そこでブラームス交響曲1番をかける(栃彦が好きみたい)

素晴らしい音色に栃彦は感動し、浸っている
その横に芹亜
いきなり服を抜き出し、自給自足なんてできなんだよ

そのまま二人は関係を…

そのころ琴子は唯美に芹亜のことを
どういう関係なのか?と問いただす

唯美は「悪魔の様な女でつきまとわれている」と

そして芹亜と栃彦
自分の体は整形して手に入れたものだと
栃彦に触らせながら話している
「もとは不細工だったけどどう?」の問に
栃彦は「きれいだ」と

そのまま二人は…

あ~~落ちていく栃彦

栃彦は家に帰る と唯美は寝ている なにを意味するのか栃彦の表情

老人センターでは、麻衣子の母に農地を返すよう市に言えと迫る豊子
でも麻衣子の母はもう何もわかっていないようで、豊子に突っかかる
それを跳ねのける豊子だったが、その拍子に麻衣子の母は頭をぶつけ出血してしまう。

場は静まりかえるが

母の怪我に遥香は凄む
誰が犯人なのか?と
徳須は階段から落ちたというが信じない遥香

遥香は家に来いと徳須を脅す

そんな徳須を見て芹亜が
「やられたわね~」

芹亜は栃彦が欲しいと思わず徳須に言う

家に芹亜が来る
唯美は悪寒を感じたと突っ掛かるが

芹亜は唯美にお願いがあると…

それは栃彦と関係を持ったと唯美に言い
栃彦を好きになったと
「唯美の旦那をふんだくる算段だったが、栃彦を欲しくなった」と「好きになった」と
「栃彦をくれない?」「お願いだから頂戴」と芹亜は抜け抜けと言い…

佳境になってそれはやっぱり恋でしたってどういうことなんだろう
もう一波乱あってほしいな~

昼ドラ 赤い糸の女 最終回

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ37話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ37話


徳須とのいい争いの後、部屋を出ると
芹亜が子供を連れて帰ってきている

ブサイクでしょうと芹亜は唯美に聞く
元気いっぱいの芹亜の子供

芹亜から整形していることは絶対言ってはだめだと
唯美に釘をさす

徳須は唯美と争った時に顔に傷がついているようだ


そして家では、栃彦が KoNと
楽器の演奏をしている
なんとも気が合う二人のようで楽しくしかもすばらしい音色で
奏でている

そして休憩しているときに話をしている
なんでものんでるお茶はごぼう茶だって

そこに電話が唯美に芹亜から
内容はKoNに老人センターに戻れっていうことと
唯美に芹亜の娘のじゅりを迎えにいってこいとの司令が
なぜと思いながらも唯美は強引にやるようにもっていかれる

琴子が織物教室を開いている
それも老人センターで

そこに唯美が娘を連れて帰ってくる
二人は仲良さそうで 遊んでいる

琴子が芹亜の子供がブサイクね~と似てないのよね~と
唯美に聞くが
そして麻衣子の姉にも同じ内容のことを
二人は話していて芹亜がやっぱり整形だと
疑惑が確信にかわったと話している


芹亜は楽しく遊ぶ二人のこどもを見て
中学校の時のことを思い出す。

こどもが 仲いいことを自分達も切っても切れない縁があると
芹亜はしみじみ話している

そして家で栃彦と話をする唯美
唯美の芹亜への嫌悪感を栃彦に話すがいまいち
栃彦は理解できない

そして、一番最初にあった赤い糸に縛られ
芹亜がわらっているシーンを思い出す唯美


豊子に会いにいくと芹亜は整形していると
うわさになっていて本当かどうかを唯美は聞かれる
でもそのうわさにすごく不安を感じている

そして悪夢がはじまる
うわさが広まり
老人センターで芹亜は老人たちから整形してると罵られてしまう。

それを聞いた芹亜はいかり来るって
豊子を呼びつけ、だれがうわさを言っているのか問い詰める

するとうわさを流しているのは、遥香だということがわかる

豊子のところに、唯美と芹亜のとんでもない話を遥香はしている
そのときに整形の話もしているようだ

子供がすごく違うからと勘ぐられているにもかかわらず
整形の秘密をしゃべったのは唯美だと思い込む

芹亜は徳須と話しているが、もう唯美が裏切ったと思い込んでいる
何かを企んでいるようだ
「唯美は裏切りものだと」

そして芹亜は唯美にまた保育園に迎えにいってくれと頼み
家から離れさせると
芹亜は栃彦の家に行く

は~なにかやるぞって感じですね

そして栃彦に話があると
唯美がこんな生活耐えられるわけないと昔は派手な生活をしていたと
唯美の過去を話してしまう。

唯美のいけないバイトのことを話してしまう
栃彦はなにかも間違いだというが
芹亜はまくし立てる
借金していたとか、いけないバイトをしていたとか
洗いざらい


そして明日は
芹亜に秘密をばらされた唯美
栃彦となんとか関係回復しそうだが
芹亜の追い打ちが

唯美は芹亜へ問い詰めにいくが…

さて荒れてきましたね~
タグ:赤い糸の女

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ36話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ36話


芹亜は赤い糸があるといい栃彦に迫る
不安を覚えながら家で待つ唯美

老人センター事業はうまくいっているようだ
徳須と芹亜は、とくげだ

遥香と結婚して財産を奪えと徳須をそそのかす芹亜
徳須は
「あのひとはタイプじゃない」みたいなことをいいながら
「やっぱり唯美がいいな~」と
そんな話をしている途中に豊子が割り込んでくる
なんでも2階に男の人が寝ているから…と
その男が栃彦だと知り芹亜は良からぬことを考え
起こしてくると部屋を出ていく

栃彦の寝ている部屋に行く芹亜
そして寝ている栃彦に口付けする

徳須は豊子と

そんなことをしながら芹亜は唯美に電話する
ベッドで寝ていると話している
でもその時栃彦は起きてきて
帰ると行って出ていく
(芹亜の唯美へのゆさぶりか~)

豊子はすっかり徳須にはまっているようで…
(そんな1シーンがあり)

栃彦が帰ってきっときにはすっかり夜になっており
帰ってきた時に唯美はなぜか泣いていた

栃彦は芹亜はいい人だと唯美にいうと
唯美は心の中で栃彦に芹亜は危ないやつだと理解させるのは無理だなと悟る

老人センターは好調で
豊子も快調に働いている
老人男性には大人気のようだ

ケアセンターに勤めている鄭哲根役としてKoNも活躍しているようだ

そんな微笑ましい情景があり
場面は野菜を納品にしにきた栃彦に
納品を終えて帰ろうとする栃彦を呼び止める芹亜
駅まで送っていけと言っている

車で移動する前にこんな二人でいる姿を唯美に見られたら
困るねなんて芹亜はいいながら…

唯美は工房に栃彦を探しに行くと
琴子は栃彦は駅前で見たといい
芹亜が乗っていたと言う
状況を詳しく話す

栃彦も芹亜も楽しそうだったと琴子はいい
唯美はまたもや不安にかられる

唯美は栃彦への不信感を勝手に高めていく
(いろいろ芹亜は回りくどくいくね~)

豊子の家に行き、唯美は沈んでいる
でも豊子はじじいにもらったラブレターを読みながら
舞い上がっている
そんな豊子を見ながら、唯美は呆れている

豊子は徳須に惚れていると
徳須との間柄をしゃあしゃあと言いながらさらに舞い上がる

変わりゆく豊子を見て
困ったこともあり、呆れたこともありな唯美だった

そして場面は徳須と遥香

一度関係を持ったことに腹を立てている
もう徳須に夢中な遥香
言ってることが無茶苦茶になっている

そして唯美は徳須のところに苦言をいいにいく

母親にもうちょっかいだすなと言う
徳須は唯美の母親だからよくしていると言う
やっぱり本心は唯美への思いだった

そして部屋を出ていく唯美の前に
芹亜が
しかも子供をつれている

芹亜は開口一番
不細工な娘でしょと唯美に言い
唯美無言で…

さて明日は
芹亜は唯美が裏切ったといい
栃彦に過去の秘密を洗いざらいぶちまける

あ~どうなるのか?
栃彦は本当に唯美を愛していて
唯美の過去全てを受け止めるのか?

さ~注目です。



さてKoNを随所に出しすぎですね

当たり障りはキャラ的にはないんだけど…

タグ:赤い糸の女

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ34話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ34話

「ゆるせない」と唯美の着物を投げ捨てる芹亜
なんども「ゆるせない」と、その心理は…


芹亜
「あいつらは馬鹿にしてるのよ」そういって
栃彦と唯美のことを罵る

自然派の二人をみて嫉妬しているようだ

全てが否定されているような気持ちを抱いた芹亜
その様子を見て驚く徳須だった

やはり子供のことで僻んでいるようで
唯美の子供はかわいく 自分の子供はブサイク
昔の自分を思い出してるようでと勝手に怒ってる

徳須は唯美の母親としって豊子の職を都合つけたようだ

徳須は豊子に近づく…

芹亜のことを豊子に紹介する
女子大の同級生だと
芹亜はみょうにやさしく詰め寄る
豊子は
ほだされて喜んでいる

「女はいくつになっても化粧がひつようだよ」と
いいように豊子を担ぎ上げる
そして化粧品一式を渡す

「そのうち唯美と一緒に食事をしよう」とさそう芹亜だった


そのころ栃彦の家のまわりでは
徳須のやってる事業の宣伝カーが回ってくる

その様子をみている唯美に芹亜は近づく

豊子の家に行くと
なぜか化粧をしている

その姿に驚く唯美

なぜやってるのか聞くと
芹亜からもらったっていう豊子
その情景に不安な唯美

完全にのってる豊子だった

そんなことをしているときに(バックは不穏な音楽が流れてる)
農作業をする栃彦に近づく芹亜
なにを作っているのか?なんて聞きながら


栃彦の野菜を老人ホーム事業に回せと芹亜は言う
栃彦に契約農家になれと迫る
ちょっと乗り気な栃彦

来月オープンするシルバー人材センターのことで
話をしたいと

徳須に豊子は会いにいく
化粧した姿を見せに
徳須はキレイだ~と褒めちぎる
いきなりキスをさせろとせまると
豊子はいやげもなく
そしていきなりキスをする徳須に驚く豊子
(なんか戦略的にだましているような)

唯美は栃彦の話を聞いて
すっごく不安を感じている
契約農家の話を持ちかけて近づこうとしていると
唯美は今までの経験から不安にかられ
栃彦に文句を言っている
そう言ってるときに蓄音機がなぜか壊れる

唯美は
「あなたは芹亜のおそろしさをしらない」と栃彦に言うが
信じてもらえず

でも話を続ける唯美
「なんだかとっても悪いことが起きるような気がする」と不安を感じる唯美


そして鬼道家
徳須は老人事業で稼ぐと息巻いている

徳須と芹亜は麻衣子の部屋に通される

昔のことを蒸し返す姉だが芹亜は席を外し
麻衣子の姉と徳須の二人に
いきなり徳須は姉に
「さみしくないですか?」
徳須はいきなり姉にキス
また何かをねらっているようだ

そして工房の唯美に麻衣子の姉から恨まれているわねという芹亜

そして芹亜は鬼道家を乗っ取らないかと唯美に持ちかける…

さて来週は

姉への接近理由は鬼道家の乗っ取りのためだった
姉を篭絡し次は芹亜が栃彦を

全てが唯美を不幸に落とすため進行されてる計画のようだ
さてどんな波乱がまちうけるのか?




昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ33話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ33話

唯美の作った着物が売れた
200万円で

喜ぶ唯美だった…

買ったのは芹亜だった
出品者から問い合わせがあっても言うなと
なぜか釘をさす芹亜だった

そして徳須が老人ホーム事業を本格的に始めている

ホテルでの説明を始めているがそのホテルは
豊子が働いているホテルだった

突然豊子はホテル社長に解雇しないでくれといきなり
直談判(普通なら接客中にはそんなことしないのにね)

で老人ホーム事業を取り締まっているのは徳須なのでと
ホテル社長は徳須にふる

徳須は名前を聞いて、秘書にひかえるようにいい
老人ホームでも雇うと約束する
(唯美の母と知っているような感じじゃないけど)

豊子はそのことを唯美に話す
徳須のことがいい人だったと

徳須は芹亜の店に
唯美の子供のことを芹亜に話す
とてもかわいかったと

芹亜は老人ホーム事業の副所長になるようで
上田にいよいよ行くということだった

経営陣の一人として乗り込むらしいぞ

そのころ唯美は
着物が売れたことに喜びを感じ栃彦に話している

年間でもっと売れればと唯美は浮かれている

幸せの絶頂のようだ


栃彦は蓄音機が欲しいといい唯美はかってあげると…

芹亜は唯美の作った着物を着て
何か企んでいる様子
「唯美わたしは今あなたの織った赤い糸の着物に巻かれてます」なんて言いながら

栃彦は蓄音機を聞きながらリラックスその横で唯美は
機織りそんな幸せを横目に悪魔降臨

麻衣子の実家に芹亜登場
唯美の着物きている

姉が対応するが、無理に上がっていけと誘う
(なにか魂胆があるのか?)

姉と芹亜は話をしている
「姉は直球で麻衣子を落とし穴に落としたのはあなたね?」
と聞く

「ハプニング」だったんだからと芹亜は切り返す
姉は
どんどん妄想し
徳須と唯美の陰謀だったと麻衣子の事件へのことを考える

そのころ工房では
唯美が栃彦が作った機織りの道具を琴子に渡して
何か話しているようだ

そして唯美は娘を迎えに保育園に行くところに
麻衣子の姉とそして

芹亜登場

その芹亜は唯美の織った着物を来ている
着物をかったことは単純によろこぶ唯美だが
何かおおきな不安を感じる唯美

いつまでここにいるのか?と芹亜に聞くと
芹亜は
徳須の事業の経営陣として来たからいつでも逢えると

麻衣子の姉を気をつけろと警告する

着物を買ってのはあなたなのかと
琴子が芹亜に聞くと
切っても切れない糸があると
不気味に微笑む芹亜だった

そして徳須と芹亜はいきなり
自宅に押しかける
唯美の子供が出てきて
その可愛さに驚く芹亜

芹亜が唯美の子供を呼ぶと
子供は怖い怖いとなにか危険を感じているようだ

徳須と芹亜は普通に栃彦としゃべっている
でも唯美はちょっと不安げな顔

芹亜はちょっと怒り気味
何か唯美の幸せが気に入らないようだ

その後芹亜はホテルで
「許せない 許せない」と叫びだくる芹亜
何にかはわからないが…


そして明日は
芹亜は怒った感情と共に何かを画策し栃彦に近づき
徳須は豊子やら麻衣子の姉に手を出す

芹亜は鬼道家を乗っ取るといい…

さあ~
芹亜が唯美の幸せに嫉妬しているのか
激高している様子

どんな手を使って唯美を不幸に落とすのか?
徳須も意味不明の行動で
さあ~また波乱の予感です。


昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ32話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ32話

栃彦と結婚すると決めた唯美
お腹の子供も順調に育っているようだ

公園で芹亜はふと唯美を見つけ
駆け寄ろうとするが
お腹が痛み倒れこむ
どうも妊娠しているのに
バイクで来たようだ
唯美はどこかにいってしまう…


栃彦と唯美は唯美が学生時代住んでいた大学寮に来ている
そおこでふとバイクが通りかかり驚く唯美
芹亜ではなかったけど少し不安が…

「まっててちょうだい」と芹亜は遠くから叫んでいる

そして4年後
唯美の子供は生まれ
大きくなっている
そんな子どもと母豊子は遊んでいる
唯美は織物をしている
(場所はどこだろう わからない)
こどもはみなちゃんだって

場所はみる限り栃彦の家か?
唯美の織物はどのくらいで売れるのか?
聞いている豊子

手の込んだ織物を売っているようだ

父親からの仕送りも辞めて
しっかり栃彦と生活しているようだ

母は生活保護を受けているので
同居できないと言っている

場面は芹亜
ひな祭りだと雛人形を買ってもらっている
芹亜のこども登場
太っちょだね

子供は似ても似つかないと文句を言う芹亜
でも芹亜の母があんたの小さい頃そっくりだと
整形しているからそんなだけど本当は…
なんて言っている

そして子供の父親は誰なのか?ってことが話にでて
どうも唯美の父親では無いらしい
回想で父親がDNA鑑定を行なっていたようで
その鑑定書を芹亜に渡し説明している

芹亜の娘はじゅり 父親がわりに徳須がなっているようだ

そこに徳須登場
上田に行くといい
それを聞いた芹亜は唯美に会って子供を見てこいと
指示している

そして麻衣子の実家
ちょっとおかしくなってる麻衣子の母

徳須はシルバーセンターを作るため
鬼道家に出資を願いにきたようだ

おじさん(麻衣子の姉がそう言っている)
徳須と一緒にきて出資の相談をしている

頭を下げ出資のお願いをしている徳須…


唯美は織物を完成させる
赤い糸を使いすばらしいものが出ている
そして琴子は褒めちぎり
展覧会に出せと言う

織物の出品名は
赤い糸のはもん 

そして帰ろうとしている唯美と子供の前に
徳須が現れる
そっけない話をしわかれているが徳須は不敵な笑い…

そして出品作品を芹亜が買うといい…

唯美の出品した着物は銀賞をとっており
琴子に僻まれながらも受賞と着物がかわれたことを喜ぶ

で、値段を聞かれたので琴子がふっかけで
200万と言ってしまったようだ

琴子と唯美たちはそれでは買い手が諦めるだろうと読んでいた

そこに電話が…

唯美の着物が200万円で売れたと連絡が入る
もちろん書いては芹亜…



さて明日は
唯美の前に唯美の作った着物をきた芹亜が現れる
そして事態がすすみ





昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ31話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ31話


栃彦の子供妊娠した唯美
赤い糸で結ばれたと喜んでいる二人だが…

二人は栃彦の家で幸せな朝を迎える


工房では麻衣子の姉が安産のお守りを唯美に持ってくる

それだけで帰っていく姉はるか
何か不気味だ…

それに立ち代り
母豊子が訪ねて来る

「唯美・唯美」と叫んでいる
その声に唯美は階段を降りようとするが
階段から落ちてしまう

階段下で転げてきた唯美はお腹を抑えている

そして異変に気付いた琴子は下に降りようとする
弟子にとめられる
階段をよく見ると赤い糸が結ばれており
その糸に引っかって転げ落ちたようだ

唯美はお腹を抑えたまま、うなっている…

病院にてエコーをとる唯美
診察の結果、お腹の子は大丈夫だと診断される
でも自宅安静にしてろと

でも母豊子はおろせと言っている

突然変なことを言う

そんなことを言われたものだから
唯美は母豊子の家をでていこうと荷物をまとめて
出ていく

逆切れで怒鳴りまくっている 母豊子

栃彦に今日のできごとを話す
何かにひっかかったと思うけどわからないという唯美
唯美はなにかに狙われていると不安にかられる

当分工房を休むと

栃彦は不思議に思い工房に言って琴子たちに
何があったのか聞くが
琴子たちはたどたどしく答える何もなかったと…

栃彦は少しの間休むと出ていく
その後 琴子は弟子と麻衣子の姉は怖いなあ~と話をしている
犯人は姉はるかだと推測している


不幸中の幸いというべきか
唯美と栃彦は幸せな時間を過ごす
2ヶ月くらい
たったある日
両親に会いに実家に帰る栃彦を連れて

そして久々の両親と対面し、楽しく会話する
自給自足の生活がどうかとか…

そこで結婚はどうするのかと聞かれるが
栃彦は結婚は裸婚でいくと
結婚式も何もしないと

そして部屋で洋服の整理をしている唯美に
父親が訪ねてくる

ここだけの話があると
それは
芹亜のことだった
芹亜も妊娠したと言う
相手は誰だと思う?と聞くが唯美はしらないと

相手は俺だと唯美に告白する

そして回想に
芹亜親子は唯美の父親を訪ね
金銭的な要求はしないが、子供が生まれたら認知しろと話している

これからは身内のつながりと
唯美の兄弟が産めると喜ぶ芹亜

そして現在にもどり
DNA鑑定を子供が生まれたらしようと思うと父親
今はできないと

唯美はいやな顔をする

そして芹亜の働く店に徳須が来ている
徳須は唯美を見かけた情報を芹亜に言う
芹亜はうれしそうに
「会いたいな~」と
でもあってくれないんだろうな~

芹亜は唯美の実家を訪ねるが
唯美は横浜に行ったと聞く

そして横浜
栃彦の実家に挨拶にいっていたようだ…


明日は
もう子供がうまれている
唯美の子供は可愛く
芹亜の子供は太っている

そんななか唯美の織った着物が展覧会で入賞する
その着物を芹亜が…


さて幸せな唯美
階段から落ちたときには、あっと思ったが
子供が生まれるようで

子供を絡めての話になるのか?
今後の展開読めません…


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