So-net無料ブログ作成
検索選択
昼ドラ 赤い糸の女 ネタバ ブログトップ

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ38話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ38話

整形した秘密をばらされたとしった芹亜は
栃彦に唯美の過去の過ちを話す

栃彦はとても芹亜の形相とその出来事に驚きを隠せない

事実は事実だと芹亜は鬼気迫る形相で
過去のいけないバイトのことを事細かく話す

「夜の顔と昼の顔を使い分けてたの」と芹亜
「あんたと唯美はどういう関係だ」と栃彦は問いただす

唯美の過去のバイトのことを事細かく話すことに対し
栃彦はなんでこんなことを話すのかと芹亜に言うと
芹亜はそういったことを踏まえて唯美を包めと

「この試練を乗り越えなさい」芹亜は言う

栃彦は怒り狂って芹亜を追い出すが、芹亜はある意味してやったりの表情で
高笑いで家を出ていく

そのあとは栃彦 荒れましたね~

その後唯美が料理を作っているシーンから栃彦は塞いだままで
うつむいて何も語らない…

その異変に唯美は気付くが…

そして場面は徳須と鬼道家の面々

徳須に寄り添う遥香だが、徳須は帰ってしまう。

そして栃彦
相変わらず言い出せずにいる
唯美は心配で必死に栃彦にしゃべりかけるが
栃彦は何も語らない

唯美は
「今まで隠し事もなくやってきたじゃない」と余計な一言をぶっこむ

「隠しことか」と栃彦はあきれた様子で語りだす

悲痛な顔で唯美を見るが、何も言わない
唯美は芹亜がじゃべったんだと悟る

栃彦は老人センターに乗り込み
今後野菜は卸せないしチェロの演奏もできないと突きつけ
帰ってしまう。

芹亜は「あら、そう そういった風向きなの?」と事情を知った上での物言いだとわかって
問いただしている

「あ~~そうきたわけね」芹亜はちょっとこわい顔

そして娘を迎えに行って帰っていた唯美が芹亜を訪ねる

唯美は開口一番「話があるの」と怖い顔

そしてとある一室に
芹亜は「この部屋ならどんなことをしゃべっても大丈夫、あなたの過去のこともね」と
私がじゃべりました感一杯で唯美に話すと
あ~やっぱりという感じで唯美が
「やっぱり栃彦にしゃべったの」と
互いに秘密はしゃべらないと言ったのにと二人は罵りあうが

あることないことを芹亜はまくし立てる
「副所長は整形してると、鼻も頬も…」と声を荒げて
でも唯美は「しゃべっていない」と(そりゃしゃべってないんだから)

でも芹亜は唯美がしゃべったと思い込んで
唯美にまくし立てている

「ひどい ひどい」と崩れる唯美
4年間ちょっとずつ築いた栃彦との生活が台無しと
泣きながら唯美

「そんな自給自足の生活なんて」と芹亜
「栃彦と離婚して私と協力しなさい」と

「せっかくつかんだ幸せをことごとく潰してくれるわよね」もうふっきれて
罵倒している唯美

芹亜はあんな生活がなんで大切なの?と
全ての今の生活を否定して唯美をさらに罵倒する
「私に協力しなさい」と「赤い糸と結ばれているのは私よ」と

そんな芹亜を唯美は叩き
「こわしてやろうかこの作り物の顔を」と顔にペンを突き立てる

もう狂ったように笑いながら
「この化物、もう20m以上私のそばに近づくんじゃないわよ」と部屋を出ていく唯美
そのペンは壁に刺して…
あっけにとられる芹亜だった

唯美は何事もなかったように家に帰ると
栃彦はいつもと同じの様に振舞っている
戸惑う唯美だが
餅を焼いてきなこを引いいている栃彦は普通様子だ
そんな栃彦を見てなにも言えない唯美

思わず涙を流す唯美
そんな唯美に栃彦は近寄り
「この生活を守っていこうな」と栃彦
もう泣き崩れてしまう唯美

なにも聞かない栃彦
いつもとかわらない栃彦
そして娘と一緒に団らんする一家

そんな姿を窓の外から見る不審な芹亜
一言
「ゆるせない」と
さらに憎悪は膨れ上がったようだ


その足で芹亜は鬼道家へ
何か良からぬことを

芹亜は麻衣子の遺影の前で語りだす
「あれから10年たったのね」

農地を栃彦に貸してるんですよねと遥香に尋ねる芹亜

あ~すごく嫌な予感だね

さて明日は波乱が
土地を取られて自給自足ができなくなった栃彦は
もう狂ってしまっている

唯美を罵倒し、農園を荒らす

それを笑う芹亜

さてどうなるものか?
タグ:赤い糸の女

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ35話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ35話

いよいよ佳境に向かう物語

芹亜と唯美に子供が生まれ
舞台は信州上田に移動する
そこで芹亜の歪んだ怒りが…

唯美に麻衣子の姉から恨まれると芹亜はなぜか忠告にきて
一緒に鬼道家を乗っ取ろうと

そこに麻衣子の母親が来て、唯美を麻衣子だとまた勘違いしている
そのころ鬼道家では徳須が麻衣子の姉と戯れている

土地財産を自分のものにしようと
麻衣子だと思われている唯美を利用しようとする芹亜
でも唯美は突っぱねる

芹亜は
「私の頭の中はあなたのことばかり考えている」と不穏な言葉を唯美に投げかける
それを聞いた唯美は、とてつもない不安を感じる

麻衣子の姉遥香は徳須に抱かれ、徳須にまたいつもの質問を
麻衣子の事件の犯人は唯美なのか?となんども聞く
徳須はすらりとかわす
(小沢真珠の演技がきわだつね~、さすが昼ドラの女王?)

唯美の母親豊子はますます化粧が濃くなり
なんでと尋ねる唯美に「恋をしてる」と答える唯美
唯美はここでもちがった嫌悪感をいだき、不安に感じている

豊子は若干暴走気味でしゃべりまくっている。

家に帰ると芹亜がいる
驚く唯美

唯美の子供は芹亜を見て怖いとしか言わない
ほんとうに怖さがわかったいるんだろう

栃彦は良い人だね~と一言残し立ち去る芹亜

栃彦は芹亜に祝賀会でチェロを引けと頼まれたようだ

唯美は一人
ふさぎ込み、生活がめちゃくちゃにされそうな気がすると
唯美は不安に感じる

豊子の変わり様も嫌だし、栃彦の対応もなんか嫌だと
唯美は「大変なことがおこりそう」と本当に不安そうだ


時は過ぎ 7月
老人センターがオープンする
セレモニーの模様

鬼道家の面々も招待され
それを出迎える豊子と芹亜
豊子は得意げだ、若返ったと意気揚々

徳須は立派な就任挨拶をしている
その徳須を色目でみる
麻衣子の姉と豊子(変な構図だね)

演奏はKoNと栃彦 が行なっている(KoNはドラマ主題歌を実際やってますしね)

パーティは盛大に行われている

その中でも個人の思惑が飛び交っている
徳須に芹亜を筆頭に

豊子に遥香

ぐちゃぐちゃの構図ができあがりかな。
芹亜は
栃彦に接近をはじめる
切っても切れないなかなんだと…

そして家で待っている唯美は
帰ってこない栃彦を案じている
そしてコップの割れる音が
振り向くと娘がコップを割ってしまい泣いている
そんな姿を見ながら
不安にかられている唯美だった…


終末に向けて役者がそろって
ドロドロ加速状態ですね

あしたは芹亜が栃彦へどんどん接近しついには
そして徳須も暴れだす
あ~昼ドラまっさかりってとこですね


KoN でてきましたね


栃彦との演奏シーンと芹亜とのカラミで
ちょい役ですが…

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバ ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。